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ブラジルの新鮮なニュース、コラムを独自の目線から楽しくお届けします。もっとブラジルのことを知ってもっと好きになろう!

筆者紹介

加藤元庸 Motonobu Kato

1980年代後半にインディーズ映画制作会社エンボディメントフィルムズを創設。後にワーナーブラザースで宣伝に関わった後、ロスアンゼルスで多くの映画製作に携わる。 カナダやメキシコでのロケ地経験を通して、ブラジルで日本のCM制作に関わり、ブラジルに魅せられる。「TVグローボ」の日本キー局アイピーシーワールドに参加。リアルなブラジルの慣習と日々闘いながら、新プロジェクト開発部長として勤続中。

勝田道徳 Michinori Katsuta

神田外語大学でポルトガル語を専攻。卒業後はブラジルに渡りサッカー通訳業を始動、Jリーグを始め、クラブワールドカップ、スルガ銀行カップなどでもブラジルチームの帯同通訳を務める。現在は通訳業をこなす一方、サッカークラブ、コラソン千葉でポルトガル語講師を務める。

Masao Asano 浅野雅雄

ブラジル出身。来日する前、16歳まで住んでいた地域がサンパウロFCのホームグラウンド近くだったので自然と“サンパウリーノ”(サンパウロFCファ ン)になる。日本で大学卒業後、一般企業に勤めたが母国の心を忘れず、ブラジルと関係のある企業へ転職。現在はアイピーシーワールドのシステム・エンジニア、雑誌「ヴィトリーニ」で最新テクノロジー記事を担当。

羽鳥益代 Hatori Masuyo

東京外国語大学卒業。ポルトガル語専攻を機にブラジルの魅力にはまるも、日本人としてのアイデンティティを再認識する。ポルトガル語のボランティア講師。キャリア面では常に人やモノを「つなぐ」立場。今後もより多くのことをつないでいきたいと考える。

Willie Whopper  ウィリー ヲゥーパー

ブラジル音楽評論家。ブラジル音楽フリーペーパー「ジョルナル・コルデル」編集長。ブラジル訪問歴13回。2006年東京・西荻窪にブラジル情報発信スペース「Aparecida」開店。Pokebrasで「Willie WhooperのAgora Sim!!」を3年間連載。著書に「ボサノヴァの真実」(彩流社)、ブラジルCDガイド「ムジカ・モデルナ」(アスペクト)、ブラジル音楽ガイド「リアルブラジル音楽」(ヤマハミュージックメディア)。2011年9月、第1回ブラジリアン・プレス・アワード音楽部門受賞。

平本明日美 Asumi Hiramoto

ファッションデザイナー、プランナー。大学卒業後、サンパウロ市に1年滞在。帰国後、広告営業、企画の仕事に携わった他、2008年外務省日伯交流年事務局にて交流年のPR、広報に関わる。2010年再度ブラジルに渡り、リオデジャネイロにて、幼い頃からの夢であったファッションの道を志すことに。ファッション技術コースを修了し、2012年、サステイナブル・ファッションブランドにてインターンを行う。「教育とファッション」をテーマに2013年まで同市で活動。

麻生雅人 Massato Asso  

ブラジル文化の紹介、文筆、TV・ラジオ番組、ブラジル関連催事企画広告監修、編集、音楽選曲。Mega Brasil編集長。2001年以来、年に数回渡伯してブラジル各地の食文化、トレンド、伝統芸能などを調査。

編著に「A Boa Vida」(三越伊勢丹ホールディングス)、「A Boa Vida 2015」(三越伊勢丹ホールディングス、※サイトのみ)、「ブラジルカルチャー図鑑(共同編集:山本綾子)」(スペースシャワー・ブックス)、「ブラジリアン・ミュージック」「サンバ」(以上シンコー・ミュージック)など。「るるぶ ブラジル・アルゼンチン」、「R25」、「アウテルナチーヴァ」など旅行ガイド、雑誌、ブラジル音楽CD解説などにも執筆。

出演は「ボサノバ最高の詩人モラエス」(NHK-FM 13年11月)、「日曜喫茶室」(NHK-FM 14年5月)、「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ 14年6月)、「ブラジルまるかじり紀行」(NHK-FM 14年6月)、「ブラジルまるかじり紀行2」(NHK-FM 15年6月)、「今日は1日ブラジルまるかじり三昧」(NHK-FM 16年7月)、「ノンストップ」~<そもそもシュラスコとは何?>(フジテレビ 16年8月)など。

講演は「第一回ブラジル食品展示会」(駐日ブラジル大使館 16年2月)、「第二回ブラジル食品展示会」(駐日ブラジル大使館 16年8月)、「ブラジルはなぜカラフルなのか」(パナソニックセンター、16年8月)、「カラフルでおいしいブラジル」(LunchTripブラジル便 16年10月)、「ブラジル食品飲料市場の最前事情 国内地方産物への注目とQOL志向の高まり」(日本ブラジル中央協会 17年1月27日)など。

最新刊は「おいしいブラジル」(スペースシャワー・ブックス、16年)

輿石信男 Nobuo Koshiishi 

株式会社クォンタム代表。株式会社クォンタムは91年より20年以上、日本とブラジルに関するマーケティングおよびビジネスコンサルティングを手掛ける。市場調査、市場視察のプランニング、フィージビリティスタディ、進出戦略・事業計画の策定から、現地代理店開拓、会社設立、販促活動、工場用地選定、工場建設・立ち上げ支援まで、現地に密着したコンサルテーションには定評がある。11年からはJTB法人東京と組んでブラジルビジネス情報センター(BRABIC)を立ち上げ、ブラジルに関する正確な情報提供とよりきめ細かい進出支援を行なっている。

東リカ Rika Higashi

フリーライター/ビジネスコーディネーター。2007年よりサンパウロ在住。ブラジル生まれの娘2人&ブラ夫との4人暮らし。広告代理店にてビジネスコーディネーターを務めながら、ファッションショーの取材をはじめ、ファッション・アート・建築・グルメ・観光などブラジルカルチャー情報を日本語で発信中。ブログ「サンパウロ日誌」http://rhigashi.blogspot.com.br/

コウトク

2005年6月~2012年6月まで仕事の関係で、ブラジルに在住。ブラジル在住当時は、サッカー観戦に興じる。サントス戦については、生観戦、TV観戦問わずほぼ全試合を見ていた。2007年5月のサンパウロ選手権と2010年8月のブラジル杯のサントス優勝の瞬間をスタジアムで体感。また、2011年6月のリベルタドーレス杯制覇時は、スタジアム近くのBarで、大勢のサンチスタと共にTV観戦し、優勝の喜びを味わった。現在、スポーツナビのブログ「ブラジルサッカーレポート」(http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kohtoku/)を執筆中。

加藤塁 Rui Kato

仕事の都合で2011年~2013年までの二年間、ペルナンブッコ州およびサンパウロ州で過ごす。他の南米諸国に目もくれず、ひたすらブラジル各州の国内旅行に明け暮れ、2年間で26州+1連邦直轄区全てを旅する。気候・人種・歴史・産業・方言・食文化等が少しずつ違いつつも同じ根を持つブラジルの魅力の虜として、次回駐在時にもより奥地への旅を目論む。

徳弘浩隆 Tokuhiro Hirotaka

2009年 に 渡伯したキリスト教会牧師。仕事や旅行 で26か国を訪ね、今はブラジルを満喫中。趣味は世界遺産や教会巡り、街歩き、IT関係。ゲストハウスに多国籍の人々を迎え、多文化共生のため毎月交流シュラスコ会を続けている。blog「ブラジル宣教師便り」はhttp://mission-brasil.blogspot.jp/

柳田彩 Aya Yanagida

ブラジル音楽好きの父親の影響で、幼少の頃からサンバ、ボサノヴァ、MPBなどを聴いて育つ。出稼ぎで日本に来て近所に住んでいたブラジル人たちと家族ぐるみで交流を深め、自然とブラジルが生活の身近な存在に。14歳で地元初のサンバチームを結成し、カントーラやスルドを担当、県内外のイベントに参加する。2011年よりIPC Worldでブラジル人スタッフと共に働く日々を経験。2015年よりメガブラジル現地駐在員として、ニュース、ファッション、グルメなど生のブラジル情報を発信中。

江利川 侑介  Yusuke Erikawa

1983年東京生まれ。ディスクユニオン・ワールドミュージック部門バイヤー、ときどきライター。試聴会の主宰、DJもときどき。オススメ新譜をブログにアップしています。http://unimusica.blog.shinobi.jp

長倉チエミリズレイ Tiemy Lisley Nagakura

ブラジル生まれ、日本育ちの25歳。日系ブラジル人の父と、スペインとブラジルのハーフの母から生まれ、8歳の時から、徐々に日本の生活に慣れつつ長野県で生活。家ではブラジルスタイル、一歩外に出ると日本スタイルという真逆(?)な生活を送る。大学のため東京に出た後、 様々なファッションスタイルに出会い、日本とブラジルのファッションの違いに興味が湧いた。仕事はIT業界だが、プライベートでは音楽とファッション一途で活動中。

石原聖士 Kiyoshi Ishihara

アイピーシー・ワールド常務取締役

HARU

日本で社会人を経験後、ワールドカップを期にブラジルへ。W杯中は、某テレビ番組のコーディネーターや、テレビ局からのリサーチ補助、元日本代表選手の現地案内補助を経験。現在は、ブラジルに来るサッカー関係者のお手伝い等をしながら、ボールを蹴りつつ、ブラジルでの就職を目指し、日々、勉強中!! NPO法人RUN BRIDGEでは、「世界と日本の仲間を繋げる架け橋となる」ことを目指し、【旅+@】を企画、運営。

Kozee Kido コージ・キド

世界中の気に入った場所、絶景、美味しい食べ物、人など、自分の心に「SASARU」ものに、自ら刺さり、マーキングをして行くSASARU PROJECTを遂行しながら世界一周旅行中。現在、ブラジルに滞在。
Facebookアカウント:Kozee Kido
SASARU PROJECTホームページ:http://sasaru-world.com/

ヒアゴン恵子 Keiko Francis Hiagon

サンパウロ市出身のブラジル人と国際結婚をし、日本で生活しながらブラジル文化を取り入れ15年。在日ブラジル人学校で子供達の教育に4年間携わった経験が、ブラジルの衣・食・住について更に興味を持つきっかけになる。

ブラジルの豊かな自然や様々な人種、文化から生み出される魅力的なモノを、“もっと日本へ伝えたい!” と強く思うようになり、日本ではまだ知られていないブラジルを紹介していく事に。現在は2国間を行き来しながら、ブラジルファッション・雑貨オンラインショップにて素敵なブラジル商品をお届けすると共に記事もお届け中。

http://www.sorte-brazil.jp/

山村嘉宏 Yoshihiro Yamamura

三井アリメントス(三井物産のブラジル関係会社)社長

富倉昌弘 Masahiro Tomikura

丸紅 生活産業グループ企画部グループ企画課長

唐木真吾 Shingo Karaki

1982年長野県生まれ。2005年に早稲田大学商学部を卒業後、監査法人に就職。2011年、社会人6年目に大学時代からの趣味であった海外一人旅が高じて、インドネシアのジョグジャカルタに4ヵ月間留学。帰国後、勤めていた監査法人を退職し、練馬のおんぼろ木造共同アパートを拠点にジャカルタでの就職活動を展開するも、予想外にもそれまで関係のなかったブラジルで働くことに。2012年からブラジル、ペルナンブーコ州ペトロリーナ在住。いまではすっかりブラジルの魅力にハマってしまいました。ブログ「ブラジル余話(http://tabatashingo.com/top/)」では、あまり日本人の居ないブラジル北東部のさらに内陸部からローカルな情報を発信しています。

工藤めぐみ Megumi Kudo

東宝芸能所属。9歳よりクラシックバレエを基礎にサンバを始める。2008年にリオデジャネイロの名門エスコーラ・ジ・サンバ「サウゲイロ」のパシスタのオーディションに合格。2009年~2011年、2013年~2016年に同団体のパシスタとして、リオのカーニバルに出場している。2009年のカー二バルにて16年ぶりのチーム優勝に貢献するとともに、日本人パシスタとしては初優勝を飾る。「サウゲイロ」の選抜メンバーによるサンバショーのメンバーでも、唯一の日本人として参加している。

帰国中は、プロフェッショナルのダンサー(SMAPドームツアー、山下智久コンサートのサンババックダンサーなど)や、ダンスインストラクターとして活躍。神戸にてダンス教室「MEGUサンバダンス」を主催するほか、地元のサンバチーム「Feijão Preto(フェジョン・プレット)」のダンサーリーダーも務める。神戸まつり、浅草サンバカーニバルをはじめ全国のサンバ関連イベントでも活躍。

サンバコンテスト「サンバフェスタKOBE」では2008年に最優秀賞を獲得。そして2009年、2010年、2011年、2012年(2013年は悪天候により中止)2014年と続けて最優秀賞を受賞。現在6連覇中である。

テレビ出演は「ニュースウォッチ9」(NHK、2015年2月)、「サンデースポーツ」(NHK、2016年2月)、「情熱大陸」(TBS、2016年2月)など。

「Feijão Preto(フェジョン・プレット)」http://www.feijaopreto.net/ 「MEGUサンバダンス」http://www.feijaopreto.net/sambadance.htm

子安昭子 Akiko Koyasu

上智大学外国語学部教授。専門分野は国際関係論、ブラジルの政治と外交を研究

Eduardo Vitor エドアルド・ヴィトール

トムソン・ロイター GTMサービスグローバルヘッド

Fernando Magri フェルナンド・マグリ

トムソン・ロイター  GTMサービスアライアンスマネージャー

玉井健太郎 Kentaro Tamai

1986年生まれ。2010年に玉川大学を卒業後、単身アメリカのサンディエゴに留学。University of California San Diego校で英語やビジネスの基本を学ぶ。その頃仲良くしていた友人はみんなブラジル人。彼らの魅力の虜になり、ブラジルに強い興味を抱くようになる。今でも、その友人たちとはfacebookなどを通じてつながっており、タイムリーなブラジルの情報を共有している。日本に帰国後は、語学を生かし英会話教師として3年ほど勤め、2015年10月からはIPC Worldの新プロジェクト開発部、市場開発担当として働き始める。

浜口伸明 Nobuaki Hamaguchi

神戸大学・経済経営研究所教授。研究部門/グローバル経済。研究課題/ラテンアメリカ経済発展に関する実証研究と空間経済学の理論研究、東日本大震災の地域経済とサプライチェーンへの影響の空間経済分析、地域統合に関する東アジアとラテンアメリカの比較研究。編著/「ブラジルにおける経済自由化の実証研究」(西島章次と共著)研究叢書72 神戸大学経済経営研究所、2011年。「ラテンアメリカの国際化と地域統合」研究双書490 アジア経済研究所、1998年、など。論文/「ブラジルの雇用と経済成長」『国民経済雑誌』第211巻第2号 43-58頁、2015年2月、など。

清水純一 Juniti Shimizu

農林水産省農林水産政策研究所 上席主任研究官。専門:農業金融論、ブラジル農業論。

1980年 東京大学農学部農業経済学科卒業。当研究所の前身である農業総合研究所に入所。 1998~2001年 国際協力事業団(JICA)専門家としてブラジル政府農務省に派遣される。 2001年 農林水産政策研究所国際政策部主任研究官。 2002~2004年 企画連絡室主任研究官(経済関係企画職員研修担当) 2004年 国際政策部アメリカオセアニア研究室長 2006年 企画連絡室企画科長 2008年 総括上席研究官(食料領域) 2010年 上席主任研究官(食料・環境領域)

発表論文等: 2004年「ブラジル農業の発展と可能性」(農林水産政策研究所、世界食料需給プロジェクト研究資料第4号『資源制約下における世界主要国の農業問題』)/2008年「ブラジルにおけるエタノール生産」(坂内 久・大江徹男編『燃料か食料か バイオエタノールの真実』、日本経済評論社)/2010年「躍進を続けるブラジル産大豆」(『アジ研 ワールド・トレンド』No.175)/2011年「ブラジルの食料需給をめぐる諸問題」(農林水産政策研究所、世界食料プロジェクト研究資料第2号『平成21年度 世界の食料需給の中長期的な見通しに関する研究研究報告書』))/2011年「ブラジル産トウモロコシの拡大過程」(清水達也編『変容する途上国のトウモロコシ需給 -市場の統合と分離-』、アジア経済研究所、研究双書No.596)/2012年「ブラジルにおける食料需給の展開」(農林水産政策研究所、世界食料プロジェクト研究資料第3号『平成22年度 世界の食料需給の中長期的な見通しに関する研究研究報告書』))/2012年「ブラジルにおける食肉需給の動向」(農林水産政策研究所、行政対応特別研究[主要国横断]研究資料第4号『平成23 年度カントリーレポート EU,韓国,中国,ブラジル,オーストラリア』)

シケイラ紀子 Noriko Tanaka Siqueira

シケイラ紀子 Noriko Tanaka Siqueira リオデジャネイロ在住ライター/翻訳家。ブラジル音楽フリーペーパー「ジョルナル・コルデル」編集部員。2013年にブラジル人と国際結婚。現在リオ市内某機関でフルタイム勤務しながら、同時に日本人宿も経営。「メガブラジル(http://megabrasil.jp/)」や自身のブログ「Esquina Carioca (http://www.riobrjp.com)」にて情報発信。翻訳書の「わたしのふるさと/著:ヤスミン・ジガンシン」はAmazon Kindleストアにて配信中。

名井良三 Ryozo Myoi

前アンゴラ大使。東京外大 社会 ・ 国際貢献情報センター 副センター長

平安山 良太 Henzan Ryota

ライター、代理人、通訳。サンパウロ在住。

沖縄県出身。小学生よりサッカーを始めるが、ケガにより早期挫折。高校時代より指導者の道へ。日本で中京大学や名古屋グランパスU12でのアシスタントコーチなどを含め、幼稚園~大学生まで幅広く指導者として関わった後、更なる成長を志し海外へ。

東南アジアのトライアジアプノンペンFC(現カンボジアンタイガーFC)やラオス代表で研修の後、ブラジルへ渡る。ブラジル一部リーグのアトレチコ・パラナエンセ→SCコリンチャンス→Avai FCの下部組織にてアシスタントコーチを歴任。アルゼンチンのリーベルプレートやペルーのアリアンサ・リマで研修生の経験も。

2016年現在は再びコリンチャンスにお世話になっている。

公式Twitter (@HenzanRyota) https://mobile.twitter.com/henzanryota 公式Instagram https://www.instagram.com/ryotahenzan/

上島英郎 Hideo Ueshima

ロート・ド・ブラジル/マイラ・コズメティコス ディレトール

小島寛明 Hiroaki Kojima

ライター。上智大外国語学部ポルトガル語学科卒。朝日新聞社の社会部記者を経て、モザンビークやラテンアメリカでアフリカ、ラテンアメリカで技術協力プロジェクトや各種調査に従事。おもな執筆分野は、ブラジル政治・社会、在日ブラジル人社会、ポルトガル語圏アフリカなど。

池田敏雄 Toshio Ikeda

2014年5月より、在クリチバ日本国総領事館総領事。

岸和田仁 Jin kisiwada

1952年、東京生まれ。1976年東京外国語大学卒。

1979~1995年、企業駐在員としてブラジル滞在。地元の日系協会に要請され、日本語学校教師(名目的校長)を経験(91~95年)。ノルデスチ地元史と地理をふまえた「サンフランシスコ河中流域日系人入植小史」などのレポート(94年、約240枚)執筆も。1995年、帰国。

「ブラジル特報」(日本ブラジル中央協会 http://nipo-brasil.org/)発行人。月刊「ラティーナ」ほかにラテンアメリカ文化短信を執筆している。

著書に「熱帯の多人種主義社会 ― ブラジル文化讃歌」(柘植書房新社)がある。

石丸正剛 Seigo Ishimaru

ブラジル東京海上(Tokio Marine Seguradora S.A) 最高財務責任者

アンジェラ・タミコ・ヒラタ Angela Tamiko Hirata

2000年にアウパルガタス社国際貿易部門本部長に就任、ビーチサンダルの「ハワイアナス」を国際的ブランドにした立役者。自身の会社スリアナを設立、販売促進コンサルタントとして活躍。現在、「ジャパンハウス・サンパウロ」事務局長。

大野恵介 Keisuke Ohno

ダイソーブラジル 代表取締役