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リオデジャネイロ・エスコーラ・ジ・サンバ独立連盟(Liesa)は今年から、翌年のサンバカーニバル行進テーマ曲の最終選考を配信による中継を行う(写真:Tata Barreto/Riotur)
【リオデジャネイロ 9月4日】 リオのカーニバル2027に向け、グルーポ・エスペシアウ(1部リーグ)の12団体は、今週金曜日(4日)からマルケス・ジ・サプカイ大通りで披露するサンバ・エンヘード(その年のパレードの行進のテーマ曲)の選定を開始する。
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チラデンチス市(ミナスジェライス州)、8月29日。第29回「文化とガストロノミー・フェスティバル」。レストラン「バール・ド・ゼゼー」のヴィトール・ジョゼー・マルチンス・シェフは、看板料理 「トヘズモ・ド・ホーロ(皮付き豚バラ肉のロール揚げ)」を紹介した(写真:Fernando Frazão/Agência Brasil)
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アンジェリーが生んだ代表的なキャラクターのひとりヘ・ボルドーザ(Angeli/Divulgação)
パンクなアナーキストのボビ・クスピ(Bob Cuspe)や、奔放で自由奔放なへ・ボルドーザ(Rê Bordosa)、不適切にもほどがある双子のオス・スクロチーニョス(Skrotinhos)、時代に取り残されたヒッピーのウッド&ストック(Wood & Stock)、さらにインチキ宗教家ハラ・ヒコッタ(Ralah Ricota)など、アンジェリーは、社会規範から外れた街の住人たちを、辛辣で生き生きとしたキャラクターとして創造してきた。
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カカー・ジエギス監督の1976年作『シッカ・ダ・シウヴァ(Xica da Silva)』(画像提供:Vitrine Filmes)
ブラジル映画史上最大級のヒット作のひとつであるカカー・ジエギス監督の『シッカ・ダ・シウヴァ(Xica da Silva)』(1976)は、初公開から50年を経て、4Kで修復された新バージョンとして劇場に戻ってくる。
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グラウベル・ホッシャ監督『Cabeças Cortadas(死を待つ暴君)』(写真:FlixOlé)
「『Cabeças Cortadas(死を待つ暴君)』は、演劇と詩のあいだにある映画だ」。
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2026年には400以上のブロッコのパレードの認可を受けた。写真は、通算7年連続でリオ市の公式ストリート・カーニバルに認可され、参加している日本のサンバチーム Quer Swingar Vem Pra Cá (ケール・スウィンガール・ヴェン・プラ・カ)、2000年の演奏の模様(画像提供:QSVPC)
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サンパウロ(SP)、8月14日。タルシーラ・ド・アマラウ生誕140周年を記念する没入型展示「タルシーラのブラジル」が、サンパウロ市コンジュント・ナシオナウ内の新たなアートスペース「Nubank Art Lab」で公開された。約40点の作品が360度投影で再構成されている(写真:Paulo Pinto/Agencia Brasil)
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公式に移民として旅立つ日本人を載せて神戸港を出発した笠戸丸が、ブラジルのサントス港に到着したのが1908年6月18日。2028年にはブラジルへの日本人移民120周年を迎える。
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