
「リオグランデ・グリル」、「バルバッコア六本木店」、「ゴストーゾ」と3軒のシュハスカリーア(ブラジル流焼肉シュハスコの専門レストラン)がある激戦区、六本木~麻布界隈にまた1軒、新しいシュハスカリーアが開店した。
東京都内では2014年に5店舗のシュハスカリーアが開店。上記の「ゴストーゾ」は今年3月に開店したばかりだ。これに居酒屋やバー形式の店も含めて数えると、シュハスコを看板に掲げた店は、昨年から今年にかけて計12店舗が新たにオープンしている。
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リオデジャネイロ市北部地域にあるサンクリストーヴァォン(サンクリストーバン)市場がこの9月に70周年を迎える。「オ・グローボ」など現地メディアが伝えている。
サンクリストーヴァォン市場、またの名を”北東部の人たちの市場”は来る9月18日、1940年代にこの地域に移住してきた北東部の人たちが伝えた文化が、この場所で70年受け継がれてきたことを祝福される。
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アルリンド・クルスことアルリンド・ドミンゴス・ダ・クルス・フィーリョは、リオデジャネイロ市郊外のマドゥレイラ出身。1958年9月14日生まれの57歳(2015年)。
カヴァキーニョやバンジョーといった撥弦楽器を得意とするプロミュージシャンで、大きな体から放たれる高い声で、人々を魅了する。溶け合うハーモニーと巧みなメロディーを持つ音楽を次々と生み出し、サンバ界には欠かせない存在となっている。
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9月11日(金)から13日(日)までの3日間、池袋サンシャインシティで開催された「フェスタ・ド・ブラジル2015」。最終日の13日にはサンシャイン60通りで池袋ブラジル・ストリート・カーニバルが開催された。
ブラジルでカーニバルというと、専用の大会場でサンバのパレードが行われるリオのカーニバルが有名だが、実はこの国のカーニバルでは、サンバだけが演じらているわけではない。
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「セルジオへ。あなたの選択は、共に歩んでいこうという私たちの夢を壊しました。もう今の私には別の人がいます。リリー」–。
ブラジル北東部セアラー州の内陸部にあるジュアゼイロ・ド・ノルチで、広告看板にしたためられたメッセージが話題になっていると現地メディア「G1」が報じている。
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日本のテレビドラマは、各局とも毎週1回同じ時間に放送され、3ヶ月で終わるのが普通である。ブラジルでは、テレビの連続ドラマのことを「ノベーラ」と呼び、毎日同じ時間に同じドラマが放送され、人気が出ると、その時間はレストランからお客が消えるとも言われる。
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9月11日(金)にスタートした池袋サンシャインシティの「フェスタ・ド・ブラジル2015」。ワールドインポートマートビル4階の「ブラジルエキスポ」と「空のマルシェ」では、ステージで連日、音楽のパフォーマンスなどが繰り広げられるほか、ブラジルの雑貨や飲食店がずらりと並んでいる。
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9月11日(金)~13日(日)に池袋・サンシャインシティで開催されている「フェスタ・ド・ブラジル2015」。
ワールドインポートマートビル4階の「ブラジルエキスポ」と「空のマルシェ」では、ステージで連日、音楽のパフォーマンスなどが繰り広げられるほか、ブラジルの雑貨や飲食店がずらりと並んでいる。
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