
ブラジルのサッカー界では、何人もの女性審判が活躍しているが、中にはモデル級の美貌を持つ女性審判もいて、話題を振りまいてきた。
サンタカタリーナ州のMaira Americano Labes マリア・アメリカーノ・ラベスさんも有名な美女審判のひとり。マリアさんは4月に、サンタカタリーナ州選手権でJuventus ジュヴェントゥスのCelso Teixeira セウソ・テイシェイラ監督にセクハラを受けて話題になったばかり。4月9日付け「グローボ」によると、レッドカードを受けて退場させられたセウソ監督が、警官に連れ出されながら彼女に対して「ゴストーザ(おいしそうな女)」と言いのこしたという。
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リオやサンパウロを中心に、超軽量スニーカー「MAZ(マズ)」が注目を集めている。イパネマなどの路面店のほか、都市部のショッピングセンターで人気を博している。
ブランドが生まれたのはミナスジェライス州ベロオリゾンチ市。1990年、ヘマリー一家によって創設された。「自由こそあなたのトレードマークだ」をブランドのテーマに、国内で57店舗、国外でも18か国で展開している。
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日本サッカー協会は、東京都内のホテルで記者会見し、アルベルト・ザッケローニ監督らが出席してブラジルW杯の日本代表メンバー23選手を発表した。
7日(水)にはブラジル代表がほぼノーサプライズで決まったばかりだが、12日(月)、日本代表チームも順当に本田、香川らが選ばれ、ベテランの域に達した大久保が落選という下馬評から逆転で選出されることになった。
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世界中の子どもたちに、写真を通じて、発見する喜びや、自由に表現する喜びを知ってもらおうと世界各国で活動しているワンダーアイズプロジェクト。同プロジェクトが主催する3つの写真展が東京で開催されている。
写真家の永武ひかる氏が代表を務めるワンダーアイズプロジェクトは非営利プロジェクト。世界各地で写真のワークショップを行い、現地の子どもたちに写真を撮ってもらう活動を続けている。2000年に永武さんが紛争直後の東ティモールの子どもたちとの交流したことをきっかけに、活動がはじまったという。
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日本サッカー協会が5月12日(月)SAMURAI BLUE(日本代表)メンバーが発表された。
質疑応答の中でザッケローニ監督は「最高のチームが手元にあると思っています。これまで信じて行って来たサッカーをブラッシュアップして大会に臨んでほしい」と語った。
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TVグローボが4月14日、世界中の“部屋貸し”宿泊施設の検索や予約ができるサイト「Airbnb」を紹介した。
「Airbnb」は、2008年8月にアメリカ合衆国の本社・カリフォルニア州サンフランシスコで創業したAirbnbが運営する“部屋貸し”宿泊施設の検索、予約ができるサイト。
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サンパウロ市のイビラプエラ公園にあるMuseu Afro Brasil(アフロブラジル博物館)は、音楽家ドリヴァウ・カイーミ生誕100周年を記念して、ドリヴァウの故郷バイーアにオマージュを捧げた展示を行っている。サンパウロ州文化局が発表した。
アフロブラジル博物館で5月8日(木)から始まった「O que é que a Bahia tem(バイーアが持っているもの)」は、バイーアの様々な文化を紹介する展示会。作曲家ドリヴァウ・カイーミ (1914-2008)や作家Jorge Amado ジョルジ・アマード (1922-2013)に捧げられている。
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ワールドカップの試合が行われる12都市のひとつサンパウロ市にあるParque do Ibirapuera イビラプエラ公園は、1,584,000 m²の広大な敷地を持つ市営公園です。
開園したのは1954年8月21日。サンパウロ市400周年を記念して作られた公園なのだそうです。
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