
12月20日(火)、酒文化研究所(代表・狩野卓也)が独自に行った「2016年にヒットしたお酒」のアンケート調査の結果を発表した。1位には「クラフトビール」が選ばれた。
調査は、同社の酒好きモニター(「さけ通信」の読者モニター)を対象にインターネット自記入式で行われたという。調査期間は2016年12月10日~2016年12月13日。有効回答は150(回答率9%)だった。
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12月9日(金)、麻布十番に、パリに100店舗以上を展開しているというフランス発のオーガニックスーパーマーケット「ビオセボン(Bio C’Bon)」の日本1号店と、オーガニック食材を使った同じくフランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「ピカール(Picard)」の日本3号店が揃ってオープンした。
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12月5日(月)、ぐるなびの「今年の一皿」2016が発表された。6項目に絞られたノミネートワードの中から、「今年の一皿」に選ばれたのは「パクチー料理」だった。
2016年の「今年の一皿」にノミネートされていたのは「シュハスコ(シュラスコ)」のほか、「パクチー料理」、「日本ワイン」、「こうじ甘酒」、「進化形餃子」、「ローストビーフ丼」。
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12月5日(月)、ブラジルを代表するグリル料理「シュハスコ(シュラスコ)」が、2016年の”ぐるなび”「今年の一皿」にノミネートされた。
「シュハスコ(シュラスコ)」のほか、「パクチー料理」、「日本ワイン」、「こうじ甘酒」、「進化形餃子」、「ローストビーフ丼」の6品目がノミネートワードに選定された。
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2015年12月3日にオープンしたブラジル流グリル料理シュハスコ(シュラスコ)専門レストラン「ブラジリカグリル」(赤坂見附)が、開店1周年の記念イベントの一環として、お得な新春新年会プランを発表した。
「ブラジリカグリル」は、同店によると、グリルに炭火焼を使うほか、冷凍肉を使わないなど、肉へのこだわりが看板の店。ピッカーニャはもとより、フラウジーニャも評判だ。
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世界48カ国の顧客にグローバルECワンストップサービスを提供しているトランスコスモスが、 ブラジルのECワンストップサービス企業、 Infracommerce(本社:ブラジル サンパウロ、 以下、 インフラコマース)と資本・業務提携したことを公表した。
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東京都内に数あるシュハスカリーア(シュハスコまたはシュラスコのレストラン)の中でも、冷凍肉を使わないことにこだわっているというブラジリカグリル(赤坂見付)。特にハラミ(フラウジーニャ)は臭みがほとんどなく、肉の味もコクがあって、ファンが少なくない。
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「美味しい笑顔が世界を好きになる直行便」–。都内にある外国料理のレストランや各国大使館を巡り、その国の出身者や滞在・旅行経験者のガイドで、外国文化を”知る”イベント「ランチトリップ」。
2008年にスタートしたこのイベントは、これまで100回開催され、40カ国以上を紹介してきた。東京だけでなく、大阪、福岡、静岡でも開催されている。
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