4月22日(火)より西武でブラジルフェアを開催。渋谷・池袋・横浜他4店舗が会場に
2014年 01月 29日
昨年(2013年)4月に「Oi!Brazil~ブラジルの風~」と題し、ブラジルフェアを渋谷店で開催した西武が、2014年4月22日(火)よりブラジルフェアを開催することを発表した。
2014年は開催店舗を拡大する予定で、渋谷・池袋・横浜他4店舗で行われる。フェアの開催会期は2014年4月22日(火)~5月12日(月)。
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昨年(2013年)4月に「Oi!Brazil~ブラジルの風~」と題し、ブラジルフェアを渋谷店で開催した西武が、2014年4月22日(火)よりブラジルフェアを開催することを発表した。
2014年は開催店舗を拡大する予定で、渋谷・池袋・横浜他4店舗で行われる。フェアの開催会期は2014年4月22日(火)~5月12日(月)。
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偕成社が2013年12月からスタートした児童書「世界のともだち」は、世界36ヶ国で複数の写真家が撮りおろした写真絵本シリーズ。衣・食・住を中心に、世界各国の子どもたちの暮らしを紹介しています。
実はこのシリーズは、1980年代に同社が刊行していた「世界の子どもたち」シリーズの21世紀版。前回のシリーズでは、世界各国の子どもたちを軸に一家族の生活を長期にわたって取材して、子どもたちのありのままの生活を紹介していました。ブラジル編は「ブラジル カミーレとアンドレのカーニバル」(写真・文:生原良幸)が刊行され、リオデジャネイロ、サンタテレーザ地区に暮らす中流家庭の兄妹が紹介されています。
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diskunionが毎月開催している「ブラジル新譜試聴会」のお知らせです。
毎月ブラジルから到着している最新新譜をゆっくりまったり鑑賞する「ブラジル新譜試聴会」では、その場でCD販売もいたしますので、気に入った新譜は購入可能です! チャージは通常のバー・チャージ(400yen)のみとリーズナブル!(お店での飲食をお願いします)。
続きを読む1月24日(金)、岸田文雄外務大臣とコヘーア・ド・ラーゴ駐日ブラジル大使との間で、「刑を言い渡された者の移送に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約」の署名が行われたことを同日、外務省が発表した。
同条約は日本とブラジルとの間で、相手国の裁判所が拘禁刑を言い渡した者について、一定の条件を満たす場合、その本国に移送する手続等について定めるもの。条約の締結によって、ブラジルにおいて刑に服している邦人受刑者、及び、日本において刑に服しているブラジル人受刑者に、母国において刑に服する機会を与えることが可能になる。
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今回のブラジルでのワールドカップ期間、6月9日(月)~26日(木)の期間限定でサンパウロに「nakata.net cafe(ナカタドットネットカフェ)」が期間限定でオープンすることが決まった。
「nakata.net cafe」は、2002年の日韓大会時に、日本を訪れる海外からのサポーター達をもてなしたいという考えから「ホスピタリティセンター」として期間限定でオープンしたのが始まりだった。そして、2006年ドイツ大会の時には、単なる“カフェ”としてだけではない、“国籍を問わず、みんなが一体となってサッカーを楽しめる「フットボールラウンジ」”として運営され、さらに2010年には、中田英寿が国内外の旅を通して出会った日本の様々な文化や伝統を発信すべく、“Revalue NIPPON (日本再発見)”をテーマに実施した。過去3回東京で、述べ40万人以上が来場した。
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JICA横浜 海外移住資料館は、2月8日~9日に開催される「よこはま国際フォーラム」の一環として、2月8日(土)、よこはま国際フォーラム内において公開講座「多文化共生社会の変容-移民第二世代の活躍と日本人側の理解」を開催する。
講師には、編著書に「ブラジル人と国際化する地域社会-居住・教育・医療-」(明石書店)がある池上重弘教授と、ブラジルに生まれ幼少時に来日して日本で教育を受け、現在、静岡文化芸術大学文化政策学部国際文化学科で学ぶ鈴木由香里さんと宮城ユキミさんが迎えられる。
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鎌倉市の深沢学習センター(きらら深沢)は2月15日(土)と22日(土)、「ワールドカップとオリンピックに沸くブラジルの真の姿を探る」と題して、政治、経済、音楽、食べ物、ファッションなどさまざまな側面から現在のブラジルの姿を紹介する講演を行う。
参加は申し込み制で、入場は無料。申し込みには原則、在住・在勤条件があるが詳細の問い合わせは深沢学習センターまで。
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華道家元池坊華道会ブラジル支部(河村徳子支部長)が、1月10日(金)、11日(土)の両日に、サンパウロ市のレストランで「新年初生け2014」を開催したことを、1月21日付け「ニッケイ新聞」(電子版)が伝えた。
10日に行われたセレモニーでは、サンパウロ日本総領事館の鈴木暁領事、日伯文化連盟(アリアンサ)の中谷アンセルモ理事長、国際交流基金サンパウロ日本文化センターの杉田尚央所長補佐、ブラジルいけ花協会のエリソン・トンプソン・デ・リマ会長をはじめ、関係者やその友人など約180人が集い、会を祝ったという。2日間の観覧者は延べ300人だったという。
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