「マイノリティと教育」を議論するシンポジウム、京都外国語大学で開催
2017年 12月 29日
12月15日(金)、京都外国語大学で、群馬県大泉町のブラジル人学校・日伯学園より高野祥子理事長を招き、シンポジウム「マイノリティと教育 -日系人の子どもたちの現状と問題点-」が開催されました。
シンポジウムには一般来場者と本学の学生ら、約70名が参加して熱心に耳を傾けたとのことです。
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12月15日(金)、京都外国語大学で、群馬県大泉町のブラジル人学校・日伯学園より高野祥子理事長を招き、シンポジウム「マイノリティと教育 -日系人の子どもたちの現状と問題点-」が開催されました。
シンポジウムには一般来場者と本学の学生ら、約70名が参加して熱心に耳を傾けたとのことです。
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日本の外務省が推進する「Juntos!!中南米対日理解促進交流プログラム」の一環として、12月9日から16日にかけてブラジル連邦議員他8名が訪日しました。
来日したのは来日した議員はアナ・アメリア・ジ・レモス上院議員(PP/RS)、ヴァンデルレイ・マクリス下院議員(PSSDB/SP)、ジェラウド・ヘゼンジ・ペレイラ下院議員(PSDB/MS)、ヴィトール・リッピ下院議員(PSDB/SP)、ホムロ・ジョゼー・ジ・ゴウヴェイア下院議員(PSD/PB)、ラエルシオ・ジョゼー・ジ・オリヴェイラ下院議員(SD/SE)、アジウトン・ドミンゴス・サシェッティ下院議員(PSB/MT)、ミレラ・スズキ議員補佐官(MS)の8名の議員です。
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京都外国語大学が12月15日(金)、「マイノリティと教育―日系人の子どもたちの現状と問題点―」と題した、一般参加が可能なシンポジウムを開催します。
シンポジウムを主催するのは同大学の学生団体「ヴィンクロ・ジ・ラチーノ(ラチーノとの絆)」です。この団体は日系人学生らが中心となって活動しており、国籍を問わず誰一人取り残されない社会を目指す活動を続けているとのことです。
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新日鐵住金はブラジル、ミナスジェライス州のミナスジェライス連邦大学工学部の大学院生を対象とした研修を実施した。
新日鐵住金とミナスジェライス州は、同社の持分法適用会社であるウジミナス社の製鉄所建設を機に60年におよぶ技術・文化交流を行ってきたという。
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ホテル椿山荘東京では12月31日(日)まで、寒さが深まる季節に、旬の食材を使用したレストランのコース料理や、贅沢なひとときを届ける「イヤーエンドブッフェ2017」、「イヤーエンドジャズ」などを実施する。
そのうち、12月1日(金)からスタートした「イヤーエンドブッフェ2017」のメインは、ふんだんに取り揃えた海の幸で作る海鮮丼と、牛肉やラム肉などの大きな肉の塊を串に刺して焼くブラジルの名物料理シュハスコ(シュラスコ)となっている。
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11月15日と16日の二日間にわたり、ブラジルのサンパウロ市にあるリベルダージ文協会館大講堂で「狂言師 小笠原匡(おがさわら ただし) サンパウロ狂言公演」とワークショップが開催された。
同公演はブラジル日本移民110周年記念事業前年祭、及び、日伯文化連盟61周年設立記念事業として実施されたもので、旅行代理店のH.I.S.(エイチアイエス)が主催した。
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駐日ブラジル大使館は11月22日(水)、同大使館で開催しているイベント「カルチャートーク」シリーズの一環で、セルジオ・メンデスを招いてトークショーを開催しました。
平日の午後14時からの開催にもかかわらず、会場となった同大使館オーディトリアムは満席で、来場者の中には休暇を取ってかけつけたという会社員もいました。
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11月17日(金)、新宿マルイ本館5Fにオープンした「フルッタフルッタ アサイーカフェ 新宿マルイ本館店」では、アマゾン・フルーツのスイーツ=アマフル・スイーツや、ベーカリーを展開している。
アサイーカフェに新たにラインナップされるアマフル・スイーツに使われるのは色とりどりのアマゾン・フルーツ。アサイーをはじめピタヤ、カカオなどスーパーフードとしてもおなじみのフルーツから、タペレバやクプアスといったアマゾンならではの個性豊かな産品が使われている。
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