ブラジル発。箸と醤油で食べる!? スシ・チョコレートとは
2015年 01月 6日
今や、ブラジル名物のシュハスコ・レストランよりも、寿司が食べられる店の方が多いといわれるブラジルは、寿司大国とも呼べそうだ。
そんなブラジルで、なんと箸と醤油で食べる(!?)スシ・チョコが話題になっている様子だ。
発売しているのは、ブラジル人起業家アレクシャンドリ·コスタによって設立され、ブラジルで急成長しているチョコレートのフランチャイズショップ、カカウ・ショウ。
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今や、ブラジル名物のシュハスコ・レストランよりも、寿司が食べられる店の方が多いといわれるブラジルは、寿司大国とも呼べそうだ。
そんなブラジルで、なんと箸と醤油で食べる(!?)スシ・チョコが話題になっている様子だ。
発売しているのは、ブラジル人起業家アレクシャンドリ·コスタによって設立され、ブラジルで急成長しているチョコレートのフランチャイズショップ、カカウ・ショウ。
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ブラジル原産の果実アサイーを日本にいちはやく紹介したパイオニア、フルッタフルッタが、2014年に収穫されたばかりのアサイーを使った”アサイー・ヌーボー”を12月24日から発売を開始した。
「フルッタアサイーNouveau(ヌーボー)モデル」と名付けられたこのシリーズには、今年収穫されたばかりのアサイーを使用したフルッタアサイーシリーズと、冷凍パルプ(ピューレ)などがある。どれも数量限定となる。
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在サンパウロ日本国総領事館(福嶌教輝総領事)は(12月)17日午後、日本政府が当地で設立する『ジャパンハウス』(仮称)について、同総領事館で意見交換会を行なった。
コロニア、日系企業、伯企業などから約50人が出席。会合後に報道陣に対し、事業方針、運営は民間で入札により決定すること、2015年内の着工、翌16年の開設を目指す意向が明かされた。
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日ブラジル外交関係樹立120周年にあたる2015年、ブラジルのサンパウロで行われるサンバカーニバルに、青森県のねぶた祭りでお馴染みの、ねぶたが出場する。
カーニバルで披露されるのは、青森県五所川原市が所有する14mの「たちねぷた」。「起ちあがれ東北! ありがとうBRASIL! サンパウロたちねぷたプロジェクト2015」実行委員会によって実施される。
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サンタクルス病院(石川レナト理事長)が本格的な経営改革に乗り出したようだ。
一時は4500万レまで膨らんだ負債は3千万レと3分の2に減り、今年560万レアルを投資して設備の近代化や病室改修によりサービス向上に努めた結果、収益は前年比15%増の1億9100万レアルに上る見込みという。
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在日ブラジル商業会議所(CCBJ)は「パーソン・オブ・ザ・イヤー日本」2014年の受賞者に、日産自動車のカルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者を選出、12月17日(水)、表彰式を行った。
パーソン・オブ・ザ・イヤー日本は、ブラジルと日本の経済的連携に最も貢献した人物に贈られる賞。両国の経済交流の進歩を支えた候補者の中から選出される。
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日本とブラジルの両国は2015年、外交関係樹立120周年を迎える。これを記念して2015年が、120年に渡る両国の交流の歴史を振り返り、よりお互いの理解を深める年となることを願い、さまざまな交流事業が両国で開催される予定だ。
日本国外務省は、12月17日、日ブラジル外交関係樹立120周年の記念ロゴマークが決定したと発表した。
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さて、私は11月末に日本を出発して、またまたリオデジャネイロに修行に来ていますが、今回は出発に向けての準備のお話を。
今年もまた名門サウゲイロのオーディションを受けるための修業なので、とにかく荷物が恐ろしい程の量になってしまいます。
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