エミシーダ、ヴァネッサ・ダ・マタが、スカパラ、マルシアと共演
2016年 07月 27日
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、今年8月のリオデジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの開催にあわせ、リオから、次回のオリンピック・パラリンピックの開催地である東京へとバトンをつなぐ取り組みとして、オリンピック開催前の7月から8月にかけてリオデジャネイロで日本とブラジルの共同事業による美術、映像舞台芸分野の文化交流事業を行う。
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国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、今年8月のリオデジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの開催にあわせ、リオから、次回のオリンピック・パラリンピックの開催地である東京へとバトンをつなぐ取り組みとして、オリンピック開催前の7月から8月にかけてリオデジャネイロで日本とブラジルの共同事業による美術、映像舞台芸分野の文化交流事業を行う。
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農薬の過剰使用、食品偽装、糖分・脂肪分の過剰摂取など、食にまつわる社会問題が取りざたされる昨今、日本でも食の安全、食育に対する情報は日に日に貴重なものとなっている。
イギリスの「裸のシェフ」ことジェイミー・オリバー氏は、学校給食の改善やファストフードの製造現場をメディアに紹介し世界に衝撃を与えた社会活動家としても知られているが、オリバー氏とブラジル食肉加工最大手BRFがタッグを組んで、ブラジルの食文化向上に乗り出すようだ。
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いよいよリオデジャネイロオリンピックの開催まで2週間を切った。
ブラジルで開催する始めてのオリンピック。しかし、経済問題をはじめ問題山積みの中、逆風も吹いている。当のブラジル国民の中でも、巨大イベントより優先すべきことがあるとして、開催反対を唱えている人も出てきているようだ。
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今日(7月24日(日))11時、ブラジル領事館が近くにあるJR五反田駅東口前の広場で「五反田夏祭り2016 ~GOTANDA Summer FESTIVAL~」(ゴタフェス)が開幕した。
鉄板焼きごっつい、十三番倉庫、バル アララ、東京酒楼、噂のばかたれ、はらみ堂など地元の店を中心にさまざまな屋台が出店。すいすチーズ、仔牛のカツ、ハラミ肉串焼き、タイ料理、そしてブラジル料理などが並ぶ。
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ブラジリアに赴任することになった私に、3か月ほどの超集中授業で、なんとか現地でスタートアップできるようになるまでポルトガル語を叩き込んでくれたイクカが、今年4月に亡くなった。
一度会ったら忘れられない、強烈に元気で温かさ溢れるイクカ。彼女の人生のほんの僅かな部分に接しただけではあるけれど、あまりに印象深い人だったので、彼女について筆をとることにした。
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フルッタフルッタは、ヨーグルトにかけるだけで美味しさと栄養がグレードアップするスーパーフードソース「デザートソース アサイー」を、7月26 日(火)より全国のスーパーマーケットや同社のオンラインショップで発売する。
ブラジル農務省が定めた最高濃度規格のグロッソアサイーや、オメガ3(α-リノレン酸)が豊富なチアシード、鉄分などが豊富な美容フルーツ「ゴジベリー」(クコの実)のスーパーフード3種類を贅沢にブレンドしている。
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神保町にある喫茶店「きっさこ」で7月23日(土)よち、写真家。疋田千里さんの作品展示「meu Brasil わたしのブラジル」がスタートした。作品はポストカードを中心にセレクトされている。
疋田千里さんは2014年にサンパウロ市、リオデジャネイロ市、サルバドール市と、サンパウロ郊外のピラール・ド・スウ市。市場や集会場、エスコーラ・ジ・サンバ(サンバ団体)などを訪問、人々の暮らしや生活をカメラに収めている。
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ヨーロッパ、南北アメリカ、アフリカ、アジア、オセアニアの五大陸の、相互の結びつきや連帯を意味しているという五つの輪で形作られたオリンピックのシンボルマーク。
7月21日(木)の朝、リオデジャネイロのゾナスウ(市の南部)にあるコパカバーナ海岸に、この五輪のシンボルのオブジェが飾られた。現地メディア「G1」(同日づけ)が伝えている。
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