2014年、ブラジルで最も人気のあった赤ちゃんの名前は!? ~サンパウロ編
2015年 01月 8日
かつてブラジルでは、男子ならジョゼー、女子はマリアという名前がポピュラーだったとか(日本でいえば太郎と花子?)。しかし、名前のトレンドは時代とともに変わる。
では2014年、サンパウロ州で最も多く登録された赤ちゃんの名前は? サンパウロ州出生登録証明協会(Arpen-SP)による登録された名前数の調査結果をブラジルのメディア「G1」が伝えている。
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かつてブラジルでは、男子ならジョゼー、女子はマリアという名前がポピュラーだったとか(日本でいえば太郎と花子?)。しかし、名前のトレンドは時代とともに変わる。
では2014年、サンパウロ州で最も多く登録された赤ちゃんの名前は? サンパウロ州出生登録証明協会(Arpen-SP)による登録された名前数の調査結果をブラジルのメディア「G1」が伝えている。
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2015年度の予算案がまだ承認されていない中、経済政策における信用を取り戻すことを最大の課題とする第2期ジウマ政権の経済スタッフは(1月)6日、新たな財政支出の抑制案を打ち出し、各省や各庁の支出を抑える意向を表明した。7日付伯字紙が報じている。
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自動車業界が生産縮小などを強いられている中、フォルクスワーゲン(VW)がサンパウロ州のアンシエッタ工場(サンベルナルド・ド・カンポ市)の従業員約800人を解雇したと6日付伯字各紙やサイトが報じた。
同工場の従業員は約1万3千人で、大半の従業員は2~5日に約30日間の集団休暇が終わり、6日から業務を再開する旨と会社が直面している問題などに言及する手紙を受け取った。
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(1月)5日、財務相に就任したジョアキン・レヴィ氏は、その就任演説で財務省のスタッフを発表すると共に、前任のギド・マンテガ氏の経済政策を批判し、増税の可能性をほのめかした。
さらに、従来の伯国(ブラジル)政府の方針に一石を投じ、より多くの企業を市場で競わせることの重要性を語った。6日付伯字紙が報じている。
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1月6日(火)午後、ブラジル南部のリオグランジドスウ州ポルトアレグリ首都圏内のグロリーニャにてバスが横転する大事故があったと現地メディア(「G1」、「コヘイオ・ド・ポーヴォ」同日づけなど)が報じている。
6名が死亡、数10名(報道によっては20名)が負傷する大事故で、事故現場で5名が命を落とし、一人は病院に搬送後に息を引き取ったという。
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リオデジャネイロ市の創設450周年を祝うため、同市にあるいくつかの広場は、この先数か月の間に様々なアイテムを受けとることになるという。現地メディア(「オ・グローボ」1月5日づけ)が伝えている。
市立保全・公共サービス局(SECONSERVA)は、リオ市450周年のロゴデザインを象ったベンチを(広場に)設置するという。
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「2015年新年祝賀会が文協ビルの新多目的ホールで(1月)1日午前に行われ、約350人が集まってお正月を祝った。
在聖総領事館、ブラジル日本文化福祉協会、援協、県連、商議所、日伯文化連盟の共催団体代表のほか、ブラジル日本語センター、国際交流基金サンパウロ文化センターからなど多くの来賓が出席した。
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国家電力庁(ANEEL)が(2014年12月)26日、全国で火力発電所が稼動しているため、1月の電気代は赤旗が適用されると発表した。
ただし、全国電力システムに統合されていないアマゾナス、アマパー、ロライマ(ホライーマ)の3州は対象外となる。
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