「マリクレール」ブラジル版4月号のカバーはジゼル・ブンチェンのランジェリー
2014年 03月 31日
ランジェリーブランド「HOPE」とのコラボライン「ジゼル・ブンチェン インティメット」のショップをサンパウロにオープンさせたジゼル・ブンチェン。
そんな彼女が自身のブランドを身に着けて「マリクレール」4月号のカバーに登場したことを3月29日付け「Fashion Gone Rogue」が紹介している。
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ランジェリーブランド「HOPE」とのコラボライン「ジゼル・ブンチェン インティメット」のショップをサンパウロにオープンさせたジゼル・ブンチェン。
そんな彼女が自身のブランドを身に着けて「マリクレール」4月号のカバーに登場したことを3月29日付け「Fashion Gone Rogue」が紹介している。
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全国農業連盟(CNA)の委託研究によると、2月に施行された新しいアメリカ合衆国の農業法による補助金政策が、大豆、トウモロコシ、綿、乳製品、砂糖の分野で、最も大きく影響を与えると予想されるという。3月27日に「EUBRASIL Association Internationale Sans But Lucratif (AISBL)」が報じた。
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「パラノーマル・アクティビティ」シリーズの最新作「パラノーマル・アクティビティ 呪いの印」が4月11日(金)から日本公開される。
シリーズ5作目となる「パラノーマル・アクティビティ 呪いの印」のブラジル公開タイトルは「Atividade Paranormal: Marcados Pelo Mal」)」。今回はラテンアメリカ系家庭が舞台となった作品だ。
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「Casa do Baile カーザ・ド・バイリ」
開館は1943年。ミナスジェライス州ベロオリゾンチ市にあるパンプーリャ湖建築群のひとつとしてOscar Niemeyer オスカー・ニーマイヤーの手によって設計されました。庭の部分は造園家Roberto Burle Marx ホベルト・ブルレ・マルクスが手掛けました。
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2月にFIFAが、ワールドカップブラジル大会に備えて各国が設置するキャンプ地を発表している。
そのうちキャンプ地が集中しているのはサンパウロ州で、15の代表チームが拠点を置いている。
広大なブラジルではあるが、同じサンパウロ州内なら、離れていても約300kmほどの距離。リオから訪ねた場合でも約430kmほどの距離だ。
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ブラジルの絵本作家、イラストレイターのRoger Melo ホジェル・メロが3月24日(月)、ボローニャで開催された国際児童・青少年図書フェアにて、国際アンデルセン賞2014のイラスト賞を受賞した。28日(金)付け「エスタダォン」が報じた。
1956年から(イラスト賞は1966年より)続く国際アンデルセン賞は、この分野では最も歴史が古く権威ある賞だという。表彰は隔年で行われている。
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サッカーW杯の日本代表第1戦(対コートジボワール)が6月14日にあるレシフェ(ヘシーフィ)から、60キロほど南下した伯国有数の海岸観光地ポルト・デ・ガリーニャ(ポルト・ヂ・ガリーニャス)で、民宿を営む日系家族を取材した。
家族全員で聖市より移り住み7年–ノルデスチという国内だが異文化な地での苦労を経て、年中観光客の絶えない常夏の人気リゾート地で経営する2軒の民宿は、常に満室に近い。北東伯では珍しい日系人ならではの苦労などについて聞いた。
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3月26日(水)、リオデジャネイロのコパカバーナ海岸に約200体の人形が現われたことを同日付け「G1」(電子版)が伝えている。
人形は白と黒の2種類で、それぞれ赤い花を手にしているというもの。実はこの人形は、社会全般とスポーツの試合における人種差別行動が持っている問題を広く訴えるために置かれたもの。
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