オリンピック開催で注目のブラジル料理はここで楽しめる!
2016年 08月 11日
「第31回オリンピック競技大会」がブラジルのリオデジャネイロで開催されていることもあり、ブラジル料理が注目される機会が増えている。
テレビやラジオ、雑誌などで紹介される機会も格段に増えている。有名なシュハスコ(シュラスコ)もさることながら、家庭料理など幅広いブラジル料理への関心がたかまりつつある。
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「第31回オリンピック競技大会」がブラジルのリオデジャネイロで開催されていることもあり、ブラジル料理が注目される機会が増えている。
テレビやラジオ、雑誌などで紹介される機会も格段に増えている。有名なシュハスコ(シュラスコ)もさることながら、家庭料理など幅広いブラジル料理への関心がたかまりつつある。
続きを読むパナソニックセンター東京(江東区・有明)では、リオデジャネイロに行けなくても実際に行ったかのような体験ができる応援イベントを開催している。
8Kスーパーハイビジョン・パブリックビューイングをはじめ、リオの風景を360°見渡せるバーチャル体験、オリジナル”フィッタ”つくり、トークショー「ブラジルはなぜカラフルなのか」などが開催される。イベントはすべて入場無料。
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ホテル日航福岡の2階カフェレストラン「セリーナ」では、 2016年8月1日(月)より、オリンピック応援企画「ブラジルフェア」を開催している。
フェアでは、シュハスコ、フェイジョアーダ、ピカジーニョなど、オリンピック開催地であるブラジルの代表的な料理から家庭料理まで、バラエティ豊かなメニューを用意している。
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リオデジャネイロ・オリンピックの開会式が、現地時間8月5日(金)20時より、マラカナンスタジアムで盛大に開催された。ついに、2016年オリンピックが開幕となった。
ルイス・メロヂーアが歌う「アケーリ・アブラッソ」(作者はジウベルト・ジウ)に合わせ、アルミシートを使ったパフォーマンスでセレモニーはスタートした。
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8月5日(金)午後、95日間をかけて、2万6000キロのリレーが続けられてきたリオデジャネイロ・オリンピックの聖火リレーがクライマックスを迎えようとしている。現地メディア「オ・グローボ」が伝えている。
12.494名が参加、ブラジルの26の州にある325の都市をめぐってきた聖火は、2004年のアテネ・オリンピックの乗馬競技の金メダリスト、ホドリゴ・ペソアさんに手渡された。
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いよいよ開幕間近となったリオデジャネイロ・オリンピック。聖火リレーも最終日となった8月5日(金)の早朝6時45分ごろ、コルコバードの丘のキリスト像(クリスト・ヘデントール)に運ばれた。現地メディア「オ・グローボ」が伝えている。
約3か月にわたってリレーが続けられてきた聖火は、この日、元バレーボール選手のイザベウ・サウガードさんの手に渡された。
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7月下旬の段階ではブラジルに未上陸だったことから不満の声も上がっていた、話題のポケモンGO。ついにブラジルにも上陸してオリンピック村でも話題になっているという。現地メディア「グローボ・エスポルチ」(8月3日づけ)が伝えている。
ダウンロードができるようになったのは8月3日(水)の夜の早い時間からだったという。早々、バーハ・ダ・チジュッカ、デオドロ、マラカナン、エンジェニャォンなどのオリンピック会場や選手村を、ポケットモンスターたちは侵攻した。
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ホテル椿山荘東京(東京都文京区)ではリオデジャネイロ・オリンピックの開催期間、ブラジルに思いを馳せながら夜更かしを計画している人に向けた宿泊プランを展開する。
ディナー・メニューでは、館内レストラン「ザ・ビストロ」でムケッカやトルタ・ジ・バタチーニャ、コシーニャなどが味わえる。
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