第10回ラテンビート映画祭、10月9日(水)より開幕
2013年 09月 30日
毎年、秋に開始される、スペイン&中南米映画の祭典「ラテンビート映画祭2013」。今年もスペイン、メキシコ、コロンビア、ブラジル、チリ、アルゼンチンなどで話題の映画を上映する。
10月9日(水)からスタート、、新宿、横浜、梅田、京都の4 都市で開催される。
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毎年、秋に開始される、スペイン&中南米映画の祭典「ラテンビート映画祭2013」。今年もスペイン、メキシコ、コロンビア、ブラジル、チリ、アルゼンチンなどで話題の映画を上映する。
10月9日(水)からスタート、、新宿、横浜、梅田、京都の4 都市で開催される。
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9月30日(月)より東京・神保町のギャラリー「mestalla(メスタージャ)」にて、リオデジャネイロ在住の写真家・伊藤大輔さんの写真展「ファヴェーラ」がスタートする。
「Number」や「週刊プレイボーイ」など、日本の雑誌でも活躍している伊藤さんは、現在、リオのファヴェーラ、バビロニアに家族と共に居住。自らファヴェーラの住人となって、そこに暮らす人々と同じ視線でファヴェーラを撮影し続けている。
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14° Premios Grammy Latinos 第14回ラテングラミーの受賞候補者が公式サイトにて発表されました。ラテングラミーは、グラミー賞のラテン版として2000年に創設されたアワードで、今年で14回目となります。
ブラジル勢は、<最優秀録音>でカエターノ・ヴェローゾ「ウン・アブラッソ」、<最優秀楽曲>でカエターノ・ヴェローゾ「ウン・アブラッソ」と、ノヴェラ「Salve Jorge サウヴィ・ジョルジ」挿入曲となったホベルト・カルロス「エッシ・カーラ・ソウ・エウ」がノミネートされています。
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※このページは追加情報が入り次第、随時追加・更新します。
●1日(火)
☆写真展「荒川幸祐 「アマゾン – サンタレン」」
Kosuke Arakawa “Amazon – Santarém” Photo Exhibition
Exposição de fotografia na Embaixada do Brasil em Tóquio.

ブラジルを中心に世界各地でフィールドワークを行い、ディープなブラジル文化を紹介し続ける沖縄在住のドキュメンタリー映像制作者、パーカッション奏者の翁長巳酉さんが、ブラジル在住時に知り合った上江洲清(うえず きよし)さん(現在は兵庫県尼崎市在住)の壮絶な人生に迫ったドキュメンタリー映像を制作、その第一部が完成した。「テニアンからブラジルへ 2度の戦争を生き残った沖縄の移民」と題されたこの映像が、10月12日(土)、東京・渋谷のアップリングファクトリーで上映される。
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日本で暮らしているブラジル人の間で、まず知らない人はいない人気者Jhony Sasaki ジョニー・ササキ(ジョニー 佐々木)。
日本人移民の父とブラジル人の母から、1977年1月8日、サンパウロ州サントス市で生まれたジョニーは、元々はミュージシャン。ナイトクラブを経営して音楽にどっぷりはまっていた時代もあった。
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9月21日の夜明け前、10人の天使の格好をしたバレリーナたちが、40mの高さのあるブラジリア大聖堂を舞台にパフォーマンスを行ったとグローボ「G1」が伝えた。
このパフォーマンスは「Voar Brasília(ヴォラール・ブラジリア)」と呼ばれるアクロバット・バレーのプロジェクトの一環で行われたもの。大聖堂はライトアップされたり、ヴィデオ・プロジェクターで映像が投影されりしたとのこと。
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リオデジャネイロの横断歩道に、路上グラフィックアートが登場した。
9月23日のagencia brasilの報道によると、このグラフィックアートは、「respeite a faixa(横断歩道を渡ろう)」というリオデジャネイロ市役所によるキャンペーンの一環で描かれたもの。
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