ウォッカ「シロック」がアレッサンドラ・アンブロージオとコラボ

2017年 02月 22日
アレサンドラ・アンブロージオ

フランス産のブドウから作られるプレミアムウオッカ「シロック(CIROC)」が、新たに展開するキャンペーン「#ONARRIVAL」で、ブラジル出身のスーパーモデル、アレッサンドラ・アンブロージオと提携したことを発表した。

「#ONARRIVAL」では1年間、公私にわたってアレッサンドラを追いかけて、ヴィクトリアズ・シークレットをはじめとするファッションショーでのキャットウォークから、ファッション業界の最先端の人々が集うパーティ会場にセンセーショナルに登場する姿までを、ソーシャルメディア・プラットフォームで紹介するという。

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大西洋岸森林の自然に触れられるエコロジーパーク

2017年 02月 21日
ファミリア・リマ エコロジーパーク

リオグランデ・ド・スール(リオグランジドスウ)州の人々に人気の高い、遊びと憩いのスポットとして知られているのがこちら、ファミリア・リマ エコロジーパークです。ポルトアレグレ(ポルトアレグリ)市から車で1時間ほどのところにあります。

敷地内に5つの滝があるファミリア・リマ エコロジーパークは、大西洋岸森林の大自然を満喫することができる場所。パークの中ではブルーの光沢の蝶々や、鮮やかな羽の色をした小鳥たちが舞っています。

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スルル・ナ・ホーダが4月に来日、ブルーノート東京で公演

2017年 02月 21日
スルル・ナ・ホーダ

少女時代に天才バンドリン奏者と呼ばれていたニウジ・カルヴァーリョが在籍していることでも知られる、リオデジャネイロのサンバ・グループ、スルル・ナ・ホーダが再来日、ブルーノート東京で公演を行うと、月刊「ラティーナ」が2017年3月号で告知した。

来日メンバーはニウジ・カルヴァーリョ(ヴォーカル、カヴァキーニョ)、ファビアーノ・サレッキ(ヴォーカル、パーカッション)、シウヴィオ・カルヴァーリョ(ヴォーカル、パーカッション)、ヂエゴ・ザンガード(ドラムス)、ペー・セー・カスチーリョ(フルート、パーカッション)、ウヂソン・サントス(ヴィオラォン)。

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フォーミュラE、「ブエミVSジ・グラッシ」の2強体制に危機!?

2017年 02月 18日
ジ・グラッシ アルゼンチン大会

2月18日(土)、日本時間の22時30分からアルゼンチンのブエノスアイレスで、FIAフォーミュラE選手権第三シーズン第三戦のフリー走行、予選、そして決勝が行われる。

フリー走行は20時30分から、予選は11時50分から、決勝は3時50分から(日付は19日)。今年に入り第三シリーズでは新星が活躍しており、スイスのブエミ、ブラジルのジ・グラッシによる2強体制をおびやかしつつあるという。

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週末も、リオの路上のカーニバルは大盛り上がり

2017年 02月 13日
スパンタ・ネネン ブロコ リオ

カルナヴァウ(カーニバル)・シーズン、リオデジャネイロ市の週末は、市民などが主宰するカーニバル団体「ブロコ」が街中を行進して賑わう。

2月12日(日)も、リオ市のさまざまな地域で各地元の「ブロコ」が行進して、カリオカたちも観光客も真夏の暑さや太陽の強烈な陽ざしをものともせずに、”路上のカーニバル”を楽しんだと現地メディア「G1」が伝えている。

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約8千人が会場に泊まり込み。IT・先端技術の祭典、サンパウロで開催

2017年 02月 12日
キャンパス・パーティ

円安や日本政府の「Visit Japan」キャンペーンの成果もあって、日本を訪問する外国人観光客が増えてきている。ブラジル人も例外ではなく、都内の地下鉄などでポルトガル語が聞こえてくることも少しずつ増えてきた。

日本にやってくるブラジル人観光客に人気の訪問先として常に上位にあるのが「秋葉原」。ブラジルの高い輸入関税の影響で、外国製品をブラジル国内で買うと非常に高いこともこの状況を後押ししていると思われる。

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リオは「路上のカーニバル」の季節

2017年 02月 11日
モノブロコ

ブラジル、リオデジャネイロでは、いよいよカルナヴァウ(カーニバル)シーズンが到来。休日ともなると街のあちこちから音が溢れ出す。

パレード専用会場サンボードロモでコンテスト形式で行われる有名な「リオのサンバカーニバル」(2017年は2月24日(金)~27日(月))に先駆け、「ブロコ」と呼ばれるカルナヴァウ集団が路上に操りだして、仮装や楽器の演奏、歌などを楽しんでいる。

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