「バルバッコア・グリル渋谷店」でランチサービスがスタート
2013年 11月 15日
11月11日(月)にオープンした「バルバッコア・グリル渋谷店」で、14日(木)からランチがスタートした。
シュハスコ(シュラスコ)の名門店「バルバッコア」(本店はブラジルのサンパウロ)が、青山、丸の内、大阪に続いて4件目となる渋谷店を、公園通り入り口にあるヒューマックスパビリオンの7Fという絶好のロケーションにオープンしたのが11日(月)。
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11月11日(月)にオープンした「バルバッコア・グリル渋谷店」で、14日(木)からランチがスタートした。
シュハスコ(シュラスコ)の名門店「バルバッコア」(本店はブラジルのサンパウロ)が、青山、丸の内、大阪に続いて4件目となる渋谷店を、公園通り入り口にあるヒューマックスパビリオンの7Fという絶好のロケーションにオープンしたのが11日(月)。
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日系人人口を多く抱えるブラジルには、両国の文化が融合した混交文化が数多く存在している。そればかりか、今なお、新しいミックスカルチャーが続々と生まれている。
日本の代表的な飲み物のひとつ「抹茶」と、ブラジルの代表的なスイーツのひとつ「ブリガデイロ」がひとつになったBrigadeiro de chá verde ブリガデイロ・ヂ・シャ・ヴェルヂ(抹茶のブリガデイロ)も、そんな中のひとつ。数年前に生まれ、今ではインターネット上でさまざまなレシピが紹介されている。
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ブラジルにはユニークな記念日が存在する。日本のように、地域毎に設けられることもあるようだ。
ブラジル北東部の赤道付近に位置する都市フォルタレーザでは、「カニの日」を公式に設けることが決まったと「エスタダォン」(電子版)が報じている。2014年1月12日が第一回目となり、公立、私立の学校やレストラン、バー等で記念行事を行う予定だ。
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ココナッツやバナナなどフルーツなど幾種類もの味が選べるソフトクリーム状のヨーグルト風アイスに、ナッツ類やリアルフルーツなどをトッピングして食べるiogurte gelad (フローズン・ヨーグルト)。
ブラジルでの流行はリオから始まった。2007年に「Yogoberry(ヨゴベリー)」がリオにオープン。同社は11州と連邦区にフランチャイズ展開した。
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<サトウキビ産業>
açucareiro サトウキビ産業従事者
cana de açucar サトウキビ
moenda サトウキビ絞り機
muda 苗木
<食べ物の種類>
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有名な静岡県浜松市や群馬県大泉市だけでなく、規模は大きくなくても、日本各地にブラジル人コミュニティは存在する。千葉県八千代市も、そんな街のひとつ。UR村上団地には多くのブラジル人が生活している。
この団地の中の商店街に、ブラジル流パン屋&食材店「モンテヤマザキ」がある。一見、どこにでもありそうなパン屋さんに見えるが、一歩、足を踏み入れると、そこはブラジル。ラックにはポルトガル語の雑誌がず並び、パスコア(復活祭、英語圏でいうイースター)のシーズンになるとチョコレート菓子が天井を埋め尽くすという。
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Feira de Artes, Cultura e Lazar da Praça Benedito Calixto(フェイラ・ジ・アルチ、クウトゥーラ・ラザール・ダ・プラッサ・ベネジット・カリスト)は、サンパウロ市ピニェイロス地区にあるベネジット・カリスト広場で毎週土曜朝8:00~18:00に開催されるアンティーク青空市。300以上の屋台が並び、家具、食器、アクセサリー、時計、カメラ、置物、コイン、雑誌、ポスター、アナログレコード、CDなどのさまざまなアンティーク品や、インディペンデントのオリジナル商品が並べられます。
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老舗から話題の新店まで、さまざまなバール、ボテッコ、ライブハウスがひしめくサンパウロ市のヴィラ・マダレーナ。同地区にて3軒のバールを経営しているArnaldo, Ricardo ,Helton,Ronen アルナウド、ヒカルド、エウトン、ホネンのアウチマン兄弟が新しいボテッコ「Mundial ムンジアウ」をオープン。9月16日、オープニングレセプションが行われた。
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