経済的にビーチ・リゾートを楽しめる!? ブラジルの厳選ゲストハウス
2014年 01月 31日
現在、ブラジルは夏真っ只中。この季節になると、週末に家族や友達グループで海辺のホテルや別荘を借り、ビーチで遊んだり日光浴をするのがブラジル人の楽しみのひとつだ。特に今年は、各地で猛暑を記録しているからビーチ・リゾートはどこもにぎわっていることだろう。
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現在、ブラジルは夏真っ只中。この季節になると、週末に家族や友達グループで海辺のホテルや別荘を借り、ビーチで遊んだり日光浴をするのがブラジル人の楽しみのひとつだ。特に今年は、各地で猛暑を記録しているからビーチ・リゾートはどこもにぎわっていることだろう。
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ブラジル政府は2014年のワールドカップと2016年のオリンピックに向けて、主要空港ターミナルの改修を急いでいる。しかし、さまざまな問題を抱えたまま、遅々として進まないブラジルの空港整備が、民間投資家に更なるショックを与えていると1月27日付けサンパウロ発「ロイター」が伝えている。
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偕成社が2013年12月からスタートした児童書「世界のともだち」は、世界36ヶ国で複数の写真家が撮りおろした写真絵本シリーズ。衣・食・住を中心に、世界各国の子どもたちの暮らしを紹介しています。
実はこのシリーズは、1980年代に同社が刊行していた「世界の子どもたち」シリーズの21世紀版。前回のシリーズでは、世界各国の子どもたちを軸に一家族の生活を長期にわたって取材して、子どもたちのありのままの生活を紹介していました。ブラジル編は「ブラジル カミーレとアンドレのカーニバル」(写真・文:生原良幸)が刊行され、リオデジャネイロ、サンタテレーザ地区に暮らす中流家庭の兄妹が紹介されています。
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今回のブラジルでのワールドカップ期間、6月9日(月)~26日(木)の期間限定でサンパウロに「nakata.net cafe(ナカタドットネットカフェ)」が期間限定でオープンすることが決まった。
「nakata.net cafe」は、2002年の日韓大会時に、日本を訪れる海外からのサポーター達をもてなしたいという考えから「ホスピタリティセンター」として期間限定でオープンしたのが始まりだった。そして、2006年ドイツ大会の時には、単なる“カフェ”としてだけではない、“国籍を問わず、みんなが一体となってサッカーを楽しめる「フットボールラウンジ」”として運営され、さらに2010年には、中田英寿が国内外の旅を通して出会った日本の様々な文化や伝統を発信すべく、“Revalue NIPPON (日本再発見)”をテーマに実施した。過去3回東京で、述べ40万人以上が来場した。
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日本代表がベースキャンプに選んだ場所は、サンパウロ市内から車で約1時間15分のとことにあるイトゥ市。このちょっぴり発音しにくいイトゥ市は、ブラジルの中で「大げさな街」として有名である。その理由は、この街には、極端にサイズがデカいものが多いから。
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鎌倉市の深沢学習センター(きらら深沢)は2月15日(土)と22日(土)、「ワールドカップとオリンピックに沸くブラジルの真の姿を探る」と題して、政治、経済、音楽、食べ物、ファッションなどさまざまな側面から現在のブラジルの姿を紹介する講演を行う。
参加は申し込み制で、入場は無料。申し込みには原則、在住・在勤条件があるが詳細の問い合わせは深沢学習センターまで。
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Natal(ナタール/ナターゥ)は砂丘の上 にできた(ちょっと大げさですね)ともいわれる街。空港に降り立つときに上空から見えるのは、確かに、塩田と砂丘です。街中からいくつも観光ツアーが出ていますが、思い通りに回りたかったので、ジェニパブ砂丘にタクシーで行ってみました。
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W杯時のリオデジャネイロへのLANラン航空とカンタス航空が完売なのを受けて、ブラジルの航空会社TAM タン、Gol ゴウ、Avianca アビアンカとAzul アズウの各航空会社は、追加便を決定したと1月20日付け「ヘラルド・サン」(電子版)が伝えている。
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