ガウーショ修行中、エミリオのブラジル案内
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第5回:トップレス集団も出現。市民が心から楽しむブラジルの路上のカーニバル
ブラジルの日曜日って、ほとんどのお店もシャッターが閉まってたりで、まるでゴースト・タウン化しますが、しかし昨日(1月18日)、ポルトアレグレ市の日曜日はとても賑やかでした。
賑わせてたのは、ブロッコ・ダ・ラジェというサンバ・グループ。カーニバルに向け街も盛り上がってきましたね、楽しいです。
[全文を読む]バックナンバー
- 第4回:エリス像に会えるポルトアレグレ(ポルトアレグリ)の文化施設「ガゾメトロ」
- 第3回:2015年カーニバルの準備、各地で着々と。ポルトアレグリ(ポルトアレグレ)編
- 第2回:インテル本拠地ベイラヒオ・スタジアムにフェルナンドン(フェルナンダォン)記念像建立される
- 第1回:ポルトアレグリ市のヘヴェイリョン(年越しイベント)に行ってみた
著者紹介
土居清光エミリオ Emilio Kiyomitsu Doi

神奈川県横浜市生まれの浜っ子。7歳のときに、父が描いた夢と共に家族でブラジルに移民。約1か月の船旅でサンパウロに上陸、以降11年間サンパウロで生活を送る。その後、一度日本に帰国するも、多感な思春期の頃を過ごしたブラジルでの生活が忘れられず、再移住を決意。現在、念願の永住権を取得してガウーショに囲まれながらリオグランジドスウ州で生活中。
Facebookでブラジルのさまざまなことを紹介中( https://www.facebook.com/kiyomitsuemilio.doi )。
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