毎日がフェスティバル!? ブラジル人と働く日々。
2014年 02月 24日
部下も社長もブラジル人という、ブラジル人に囲まれた職場で働きはじめて3年目を迎えた。日々、笑わせられることばかりで、時には腹の立つこともあったが、彼らの考え方に感心させられることもある。それどころか、思いっきり感動させられることもたびたびで、日本で働いて、こんなに感情をぶつけあって仕事をする環境というのはなかなか珍しいので、まさに毎日がフェスティバルだ。
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部下も社長もブラジル人という、ブラジル人に囲まれた職場で働きはじめて3年目を迎えた。日々、笑わせられることばかりで、時には腹の立つこともあったが、彼らの考え方に感心させられることもある。それどころか、思いっきり感動させられることもたびたびで、日本で働いて、こんなに感情をぶつけあって仕事をする環境というのはなかなか珍しいので、まさに毎日がフェスティバルだ。
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瀕死の重傷を負った警官マーフィーが、人間とロボットの要素を併せ持った警官ロボコップとして再生して”活躍”するSFアクション映画「ロボコップ」。 約30年を経て、ブラジル人のジョゼ・パジーリャ監督の手で新たな命が吹き込まれた「ロボコップ」が世界中で大ヒット、快進撃を続けている。
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ブラジル北東部における連邦警察の、マリファナ対策への取り組みについて、ラテンアメリカとカリブ地域のニュースを多言語で発信している「Infosurhoy」2月19日(水)号が伝えている。
連邦警察は、バイーア州北東部とペルナンブッコ州中央にある15の都市がマリファナの生産拠点を持っていると推定して降り、このエリアをポレゴーノ・ダ・マコーニャ(マリファナ多角形)と呼んでいるという。
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映画にも出演しているが、主にTVノヴェラで活躍中の俳優ウンベルト・マルチンス。ベテランの域に入る人気俳優で、現在放送中の大作「Em Família (エン・ファミリア)」でも重要な役で出演している。
そんなウンベルトが、トークバラエティ番組「Estrelas(エストレーラス)」に出演。番組ホステスのAngélica アンジェリカに誘われて、サーフカヤックのクラスを体験する。二人は海に入る前に、サーフィンやスポーツへの情熱を語る。
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ブラジルの富裕層が国外で資産を増やしていると、2月19日付け「ブルームバーグ・ビジネスウィーク」(電子版)が伝えている(「Wealthy Brazilians Buy Dollar Assets as Fed’s Taper Weakens Real」)。
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現実にはあり得ない馬鹿げた設定が多いスケッチ・コメディ(演劇的なコント)。ブラジルのスケッチ・コメディには、ビートたけしや志村ケンも唖然とするかも!?
その典型的な番組の 一つが「Zorra Total(ゾーハ・トタウ)」。1999年3月に始まって以来、15年目を迎える。
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2月20日(木)夜、リオデジャネイロで、公共の乗り物の料金の値上げに対する抗議デモが行われた。同日付け「UOL」(電子版)などが伝えた。
集会はリオ旧市街地のピオ・シス広場からはじまりカンデラリア教会を経てキンジ広場方面へと、3月1日大通りを車と逆方向に進んだため、道路交通状況に乱れが起きたという。
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皆さんは、「ブラジル」と聞くと何を想像しますか? サッカー、カーニバル、サンバ、アマゾンの大自然?
「ブラジルポスト」(ブラジル版ハフィントンポスト)が2月18日、<外国人がブラジル人と出会うと言いがちな定番の15のフレーズ>を掲載しました。ポストしているのは Gabriela Kruschewskyさん。実はブラジル人は、こう言われることに飽き飽きしている!?
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