ブラジル北東部のマリファナ事情、「歴史」編。1970年代から現在まで
2014年 02月 27日
「Infosurhoy」2月19日(水)号が、ブラジル北東部におけるマリファナ撲滅作戦の近況と共に、この地域での栽培や取り締まりの歴史についても記している。
“マリファナ多角地帯”でマリファナの栽培が始まったのは1970年代のことで、規模が大きくなったのは1990年~2000年にかけてのことだという。
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「Infosurhoy」2月19日(水)号が、ブラジル北東部におけるマリファナ撲滅作戦の近況と共に、この地域での栽培や取り締まりの歴史についても記している。
“マリファナ多角地帯”でマリファナの栽培が始まったのは1970年代のことで、規模が大きくなったのは1990年~2000年にかけてのことだという。
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「ヴォーグ ジャパン」(発行/コンデナスト・ジャパン)2014年3月号(no.175)がブラジル特集を掲載。2月21日(金)、駐日ブラジル大使公邸にて発売記念レセプションが開催された。
アンドレ・アランニャ・コヘーア・ド・ラーゴ駐日ブラジル大使(下記写真、右)は、「ブラジルについてあまりよく知らないという方も、この『ヴォーグ ジャパン』を見ていただければ現在のブラジルがよくわかるのではないかと思います」と語った。
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2月23日(日)、代々木中学校の体育館で行われたカポエィラの練習会にお邪魔してきました。
練習会を行ったのは、世界中に支部がある「Capoeira Mestre Alabama カポエィラ・メストリ・アラバマ」(旧名「Nação Capoeira ナサォンカポエィラ」)」の日本支部。「カポエィラ・メストリ・アラバマ」は、その名が示す通りメストリ・アラバマ(アラバマ師)の教えを受け継ぐカポエィラの団体で、本部はブラジル北東部、バイーア州サルヴァドールにあります。
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ワールドカップブラジル大会公式スポンサーのひとつであるアディダスが、アメリカ合衆国で限定版Tシャツを発表したところ、図版やボディラインのデザインが、ワールドカップを性的なイメージと結び付けているとブラジル観光公社が指摘、25日にアディダスに正式に苦情を申し立てると、2月24日(月)付け「エスタダォン」が報じた。
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アメリカ合衆国の4大スポーツのひとつ、バスケットボール。
今シーズンもオールスター戦を終えて、これから本番に突入するNBAだが、インディアナ・ペイサーズ、マイアミ・ヒート、オクラホマシティ・サンダー、LA・クリッパース、サンアントニオ・スパーズが40勝ラインで前後しており、他を圧倒している。まずまず予想通りの展開といったところだろうか。
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イタリアのタイヤメーカー、ピレリの協力を受けて、雷で壊れた像の修復が行われたコルコバードの丘のキリスト像(クリストヘデントール)が、今度は売りに出されることに!?
といっても、実際に像が売られるわけではない。リオのシンボルに、企業協賛をつけようというのだ。
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私が働いている教会を柔軟性のある教会にしたいという想いから、いろいろなイベントを開催したり、さまざまな形で教会を開放してきました。
大きな鏡を貼った教室を作ったことから、サンバ教室やJ-Pop、K-Popの練習に来る若者達が利用してくれるようになりました。日本舞踊教室からも問い合わせをもらっています。
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ワールドカップブラジル大会開催まで約3か月。2月20日付け「フォーリャ」(電子版)は、大会に向けて、ワールドカップの出費などに異議を唱える抗議運動が少なくとも29予定されており、そのうちの15が2月21日(金)と22日(土)に予定されていることを報じていた。
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