ソチ五輪ではボブスレー女子、初参戦。ブラジルのウィンター・スポーツは広がるか
2014年 02月 25日
今回はソチオリンピックを通して思ったことについて。
ソチは雪不足に悩まされ、連日ポカポカとして陽気が続いていた。2月12日のオリンピックパークは最高気温17度を記録して、南国の選手にも恵まれた(?)環境に見えた。しかし、ブラジルにメダルはもたらされなかった。
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今回はソチオリンピックを通して思ったことについて。
ソチは雪不足に悩まされ、連日ポカポカとして陽気が続いていた。2月12日のオリンピックパークは最高気温17度を記録して、南国の選手にも恵まれた(?)環境に見えた。しかし、ブラジルにメダルはもたらされなかった。
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1949年に日本で生まれ、ヨーロッパを中心とした海外で人気のスニーカーブランド「オニツカタイガー」が、新しいキャンペーン動画に、サンパウロ在住の日系ブラジル人グラフィティ・アーティスト、チチフリークを起用したと、2月19日付けブラジル版「マリクレール」(電子版) が報じた。
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前回ご紹介した、(大西洋に面した州では)ブラジル最北端の州アマパー州に続き、これもまた日本人の方には(いや恐らくブラジル人の方にさえ・・)馴染みの薄いであろう、アクレ州(アクリ州)をご紹介したいと思います。
アクレ州は、ペルーとボリビアに国境を接するブラジル最西部の州で、人口73万人、面積15.2万km2と非常に人口密度の低い地域。古くからボリビアとの間で所有権をめぐる対立があったそうで、1903年に調印された取り決めによってブラジルはこの地を購入し、ボリビア製品を大西洋側に運搬するための鉄道の建設を約束したそうです。
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部下も社長もブラジル人という、ブラジル人に囲まれた職場で働きはじめて3年目を迎えた。日々、笑わせられることばかりで、時には腹の立つこともあったが、彼らの考え方に感心させられることもある。それどころか、思いっきり感動させられることもたびたびで、日本で働いて、こんなに感情をぶつけあって仕事をする環境というのはなかなか珍しいので、まさに毎日がフェスティバルだ。
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瀕死の重傷を負った警官マーフィーが、人間とロボットの要素を併せ持った警官ロボコップとして再生して”活躍”するSFアクション映画「ロボコップ」。 約30年を経て、ブラジル人のジョゼ・パジーリャ監督の手で新たな命が吹き込まれた「ロボコップ」が世界中で大ヒット、快進撃を続けている。
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ブラジル北東部における連邦警察の、マリファナ対策への取り組みについて、ラテンアメリカとカリブ地域のニュースを多言語で発信している「Infosurhoy」2月19日(水)号が伝えている。
連邦警察は、バイーア州北東部とペルナンブッコ州中央にある15の都市がマリファナの生産拠点を持っていると推定して降り、このエリアをポレゴーノ・ダ・マコーニャ(マリファナ多角形)と呼んでいるという。
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映画にも出演しているが、主にTVノヴェラで活躍中の俳優ウンベルト・マルチンス。ベテランの域に入る人気俳優で、現在放送中の大作「Em Família (エン・ファミリア)」でも重要な役で出演している。
そんなウンベルトが、トークバラエティ番組「Estrelas(エストレーラス)」に出演。番組ホステスのAngélica アンジェリカに誘われて、サーフカヤックのクラスを体験する。二人は海に入る前に、サーフィンやスポーツへの情熱を語る。
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ブラジルの富裕層が国外で資産を増やしていると、2月19日付け「ブルームバーグ・ビジネスウィーク」(電子版)が伝えている(「Wealthy Brazilians Buy Dollar Assets as Fed’s Taper Weakens Real」)。
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