帝王切開の出産率が高いブラジルで、妊婦さんとこどもが主役となる分娩を求めサイレントデモ
2013年 10月 23日
10月19日(土)、リオデジャネイロで、(自然分娩など)人間らしい分娩を希望する妊婦グループが、活動家や医療専門家のサポートを受けながらマリア・アメリア・ブアルキ・ヂ・オランダ産婦人科病院でサイレントなデモを行ったと「アジェンシア・ブラジル」が伝えた。
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10月19日(土)、リオデジャネイロで、(自然分娩など)人間らしい分娩を希望する妊婦グループが、活動家や医療専門家のサポートを受けながらマリア・アメリア・ブアルキ・ヂ・オランダ産婦人科病院でサイレントなデモを行ったと「アジェンシア・ブラジル」が伝えた。
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10月22日(火)、双日は、ブラジルにて農業・穀物集荷輸出事業をおこなうカンタガロ ジェネラル グレインズ株式会社(本社:ブラジル サンパウロ市)と、その中核子会社であるシージージー トレーディング株式会社との2社(以下CGGグループ)に出資、ブラジルにおける農業・穀物集荷事業に進出し、穀物取扱規模を拡大すると発表した。
続きを読む三菱重工業、今治造船、名村造船所、大島造船所、三菱商事の5社が、10月22日(火)、ブラジルの大手造船会社エコビックス-エンジェビックス社(ECOVIX-Engevix Construções Oceânicas S.A.:エコビックス社)に資本参加することで合意、株式購入契約を締結したことを発表した。
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横浜市と、横浜市資源リサイクル事業協同組合は10月27日(日)、子どもたちが考える「環境未来都市」を展示する「環境未来都市・環境絵日記展2013」を開催する。
環境絵日記とは、小学生が夏休みの自由課題として、絵日記形式(絵と文章の組み合わせ)で環境問題等について考えていることを自由に表現する取組み。横浜市資源リサイクル事業協同組合では、平成12年(2000年)度から横浜市内の小学生を対象とした「環境絵日記」コンクールを毎年、実施している。
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リオデジャネイロ沖、サントス湾にある深海海底油田「プレサル」のリブラ鉱区の石油を発掘、運用する開発の第一次入札で、英・蘭のシェル、フランスのトタル、中国のCNPCとCNOOC 、ペトロブラスの5つの企業による連合チームが落札したと「Época Negócios」(電子版)、「Agência Brasil」などが伝えた。競合はいなかったという。
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日本ブラジル中央協会は10月21日(月)、在東京ブラジル総領事館のマルコ・ファラーニ総領事を迎えて講演会「ブラジル2014年 ― サッカーW杯への準備とブラジルを知る絶好の機会」を開催した。
同講演でマルコ総領事は、2014年のワールドカップ期間には期間限定特別ビザの発給を検討していると述べた。この期間限定特別ビザには、パスポートと、チケットなどイベントへの参加を証明する書類の提出が必要で、ビザ申請料金は無料を検討しているという。
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当コラム、過去2回の投稿ではペルナンブコ州にバイーア州と、歴史も古く割とおなじみの州をご紹介しましたが、今回は趣向を変えて、日本では比較的知名度が高くなさそうな、アマパー州をご紹介したいと思います。
アマパー州は、大西洋に面した州ではブラジル最北端にある人口67万人の小さな州で、面積14.2万km2。州面積の4分の3が熱帯雨林に覆われ、その森林面積の92%は保護地区に認定されています。
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ヴィニシウス・ヂ・モライスの100回目の誕生日となった10月19日(土)、ブラジルのメディアではヴィニシウスに関するさまざまな報道が行われた。「フォーリャ」(電子版)はヴィニシウスが残した「A Casa(家)」という歌詞に関する話題を掲載した。
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