
ブラジリアのMuseu Nacional da República(国立博物館)にて、詩と視覚芸術との相互作用を提案する美術展が始まったとAgência Brasilが伝えている。
Manuel Bandeira(マヌエウ・バンデイラ)、Murilo Mendes(ムリーロ・メンデス)、João Cabral de Melo Neto(ジョアン・カブラウ・ヂ・ネト)、Carlos Drummond de Andrade(カルロス・ドルモン・ヂ・アンドラーヂ)、Vinicius de Moraes(ヴィニシウス・ヂ・モライス)といった、ブラジルを代表する詩人たちの言葉と共に、絵画、陶芸、即興作品など、49作家のアート作品が83点展示されている。
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横浜赤レンガ倉庫前広場でブラジルカルチャーフェステバル横浜が今日、8月16日からスタート。18日(日)まで開催される。
ブラジルカルチャーフェスティバルは、音楽を中心に構成されたフェスティバルだが、音楽だけでなく、カポエイラやフリースタイルフットボール、ブラジルの写真展、ビーチサッカー、ブラジルフードなど、様々な角度からブラジルカルチャーを体験できる。
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TVグローボインターナショナル(スカパー! ch.514)では、7月20日と21日に行われたブラジルフェスティバル2013(ブラジリアンデージャパン)の模様を2回に分けて放送。
第二弾が8月18日(日)ほぼ21:00~放送される。番組はメイン・ステージの模様を中心に放送、今回はルアン・サンタナ以外のショウが紹介される。
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ブリリア ショートショート シアター(横浜・みなとみらい)では8月16日(金)~9月15日(日)、「ラテンプログラム」を上映。ブラジル、メキシコ、スペインほかラテンの国々から全5作品が上映されます。
そのうちブラジル映画は2作品。長編作品「名前のない少年、脚のない少女」が2011年に日本でも公開されたエズミール・フィーリョ監督の07年作「くちずけ」と、リオデジャネイロを舞台にしたフランスとブラジルの共作映画「シンデレラ」です。
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サンパウロで長く続いたブラジル音楽パーティ「Nave Groove(ナヴィ・グルーヴ)」のクルーたちによって運営されているパーティ「ジンガ」が、8月16日、サンパウロ市ヴィラマダレーナのヒオ・ヴェルヂ文化センターで開催される。現在のスタイルでは2回目の開催となる。
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ブラジルはサッカーの歴史上において、一流選手の宝庫である。それと同時に、歴史上人物、著名人からインスピレーションを受けた名前を持つ選手を多く生み出しているユニークな国であるという事も興味深い。
そして今回、生まれた場所も違い、ましてや一緒にサッカーをしたなどないだろう3人の歴史上人物がブラジル2部リーグで1部昇格を目指してスタートを切るのだ。
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ブラジルのスーパーマーケットでよく見かけるもののひとつに、インスタントラーメン(即席めん)があります。商品には「Lámen」と記されているので、ブラジルではそのまま「ラーメン」と呼ばれています。
頭文字が「L」なのは、ラーメンという読み方ありきの当て字だったからでしょう。英語のようにRámenと書くと、ブラジル語の発音では「ハーメン」と読まれてしまいます。
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8月30日(金)、サンパウロ市Santa Cecília(サンタ・セシーリア地区)にあるBoteco Prato do Dia(ボテコ「プラット・ド・ジア」)にてパーティ「Safári à Paulista サファリ・ア・パウリスタ」が開催される。
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