パナソニックセンターでオリパラ応援イベント開催。8Kパブリックビューイングも
2016年 08月 8日パナソニックセンター東京(江東区・有明)では、リオデジャネイロに行けなくても実際に行ったかのような体験ができる応援イベントを開催している。
8Kスーパーハイビジョン・パブリックビューイングをはじめ、リオの風景を360°見渡せるバーチャル体験、オリジナル”フィッタ”つくり、トークショー「ブラジルはなぜカラフルなのか」などが開催される。イベントはすべて入場無料。
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8Kスーパーハイビジョン・パブリックビューイングをはじめ、リオの風景を360°見渡せるバーチャル体験、オリジナル”フィッタ”つくり、トークショー「ブラジルはなぜカラフルなのか」などが開催される。イベントはすべて入場無料。
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サッカー日本代表もブラジルと同様に、開会式の前日8月4日(木)(日本時間5日(金))に開幕戦を迎えた。
日本の開幕戦の結果については、こぞって日本のマスコミで報道されているが、壮絶なこれ以上ないぐらいのすさまじい試合になった。
相手は、アフリカの強豪ナイジェリア。ナイジェリアは、1996年アトランタ五輪で金メダル、2008年北京五輪で銀メダル、そして今大会についてもアフリカチャンピオンとして臨んでおり、強豪中の強豪である。
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リオデジャネイロ・オリンピックの開会式が、現地時間8月5日(金)20時より、マラカナンスタジアムで盛大に開催された。ついに、2016年オリンピックが開幕となった。
ルイス・メロヂーアが歌う「アケーリ・アブラッソ」(作者はジウベルト・ジウ)に合わせ、アルミシートを使ったパフォーマンスでセレモニーはスタートした。
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8月5日(金)午後、95日間をかけて、2万6000キロのリレーが続けられてきたリオデジャネイロ・オリンピックの聖火リレーがクライマックスを迎えようとしている。現地メディア「オ・グローボ」が伝えている。
12.494名が参加、ブラジルの26の州にある325の都市をめぐってきた聖火は、2004年のアテネ・オリンピックの乗馬競技の金メダリスト、ホドリゴ・ペソアさんに手渡された。
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私は神戸生まれで、9歳の時に 阪神淡路大震災を経験しました。
リオデジャネイロ市と神戸市は姉妹都市で、神戸には昔からサンバがあります。
子供の頃に経験した阪神淡路大震災をきっかけに、落ち込んだ暗い気持ちを元気にすべく親子で始めたサンバ。
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8月1日から9月18日までのオリンピック・パラリンピック期間中、リオデジャネイロ市の交通手段として必要になってくるのが、こちらの「リオカード(Rio Card Jogos Rio 2016)」。7月15日より、順次発売が開始されている。
ブラジル運輸省とリオデジャネイロ市によれば、オリンピックのための専用交通機関である、BRT(バス高速輸送システム)のTrans Olímpica線、Lote 0線、および地下鉄4号線に、上記期間中にアクセスするには、このリオカードと観戦チケットの提示が必要だという。
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8月1日(月)からマルイファミリー溝口にてブラジルフェア「Paraíso Tropical ~トロピカルな楽園~」がスタートした。ブラジル直輸入のブランド水着やグッズ、アクセサリーなどを展開している。
レディース水着やビーチグッズをプッシュしているマルイらしく、大型商業施設での取り扱いが初となるブラジルのブランドも紹介している。
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マルイファミリー溝口(川崎市高津区)で、水着やオリンピックグッズなどを中心としたブラジルフェア「Paraíso Tropical ~トロピカルな楽園~」が開催される。
同イベントでは、水着を中心にリオのイメージである”ビーチライフ”をリアルに伝える直輸入アイテムが並ぶ。
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