ベロオリゾンチ市の街もクリスマスのイルミネーション灯る
2014年 12月 7日
ブラジルでは12月に入り、各都市の街並がクリスマスのイルミネーションで彩られて、人々の目を楽しませている。
ミナスジェライス州ベロオリゾンチ市では12月2日(火)19時30分からリベルダージ広場でイルミネーションの点灯がはじまった。
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ブラジルでは12月に入り、各都市の街並がクリスマスのイルミネーションで彩られて、人々の目を楽しませている。
ミナスジェライス州ベロオリゾンチ市では12月2日(火)19時30分からリベルダージ広場でイルミネーションの点灯がはじまった。
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バルセロナのアタッカンチ(FW)でブラジル代表の一員でもあるネイマールが、カタールのアル・ガラファで背番号10をつけているMFネネーとチャリティ試合「フォーミ・ソ・ジ・ボーラ2014」で対戦すると、現地メディア(「グローボ・エスポルチ」11月3日づけ)が伝えた。
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クリスマスシーズンの12月にサンパウロ市では恒例となっている、地下鉄駅構内のコーラス・イベント「プロジェット・カント・コーラウ・ジ・ナタウ」が今年(2014年)も始まっている。サンパウロ地下鉄会社が告知している。
12月1日から12日まで開催される。市内のいくつかの駅に小型の舞台が設置され、10月から公募で募られた51のグループが、クリスマスソングなどを披露する。
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12月3日(水)、マラカトゥ・ナサォン(マラカトゥ・ジ・バッキ・ヴィラード)、マラカトゥ・フラウ(マラカトゥ・ジ・バッキ・ソウト、もしくはマラカトゥ・ジ・オルケストラ、マラカトゥ・ジ・トロンボーニ)、カヴァーロ・マリーニョといった(ブラジル北東部ペルナンブッコ州に伝わる)文化的な活動の数々が、ブラジルの無形文化遺産に指定された。
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リオデジャネイロ州ヘゼンジ市の映像と音の博物館(MIS)で、「レコードジャケットのアート~トン・ジョビンとボサノヴァ」展がスタートした。現地メディア(「G1」12月2日づけ)が伝えている。
同展示は、アントニオ・カルロス・ジョビン(トン・ジョビン)の没後20周年を祝って12月いっぱい公開される。
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11月30日(日)、リオ·デ·ジャネイロのマラカナンジーニョ体育館で、約2000組ものカップルによる集団結婚式「”はい(イエス)”という日」が開催された。現地メディア(「G1」同日づけ)が伝えた。
同イベントは、リオ裁判所と非営利団体FIRJAN、TVグローボの共催で行われた。今回は州都リオ·デ·ジャネイロ市で開かれたこともあり、過去最大の規模となったという。
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11月29日(土)夜18時から、サンパウロ市旧市街区(セントロ)にあるセー大聖堂(カテドラウ・ダ・セー)で、クリスマス時期恒例のイルミネーション点灯がはじまった。現地メディア(「G1」同日づけ)が伝えている。
イルミネーションを運営するのはサンパウロ市役所。市政府はこのイベントに890万ヘアイス(レアル)=(約4億1千万円)を費やすことになるという。サンパウロ市観光局によると、この予算は昨年と同じだという。
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カロリーナ・ゴウジとピチー・タリアーニがデザインするアマポは、今年で10周年ということで、自らのこれまでの作品をインスピレーションにしたそうです。
毎回明るくユーモア溢れるコレクションを発表するアマポですが、今回は、マイケル・ジャクソンのトラックに乗せて展開。
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