日ブラジル外交関係樹立120周年、ロゴマークが決定
2014年 12月 18日
日本とブラジルの両国は2015年、外交関係樹立120周年を迎える。これを記念して2015年が、120年に渡る両国の交流の歴史を振り返り、よりお互いの理解を深める年となることを願い、さまざまな交流事業が両国で開催される予定だ。
日本国外務省は、12月17日、日ブラジル外交関係樹立120周年の記念ロゴマークが決定したと発表した。
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日本とブラジルの両国は2015年、外交関係樹立120周年を迎える。これを記念して2015年が、120年に渡る両国の交流の歴史を振り返り、よりお互いの理解を深める年となることを願い、さまざまな交流事業が両国で開催される予定だ。
日本国外務省は、12月17日、日ブラジル外交関係樹立120周年の記念ロゴマークが決定したと発表した。
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リオデジャネイロのビーチが素晴らしいことは、言うまでもないだろう。
11月29日づけのBuzzFeedが、「ビーチよりも素晴らしいリオデジャネイロの25の素晴らしい場所」と題し、この街の、ビーチ以外の穴場スポットを紹介している。
日本人の我々でも耳にしたことのある有名な場所もあれば、まだ日本ではあまり知られていないスポットもありそうだ。
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リオデジャネイロ州ヘゼンジ市の映像と音の博物館(MIS)で、「レコードジャケットのアート~トン・ジョビンとボサノヴァ」展がスタートした。現地メディア(「G1」12月2日づけ)が伝えている。
同展示は、アントニオ・カルロス・ジョビン(トン・ジョビン)の没後20周年を祝って12月いっぱい公開される。
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カロリーナ・ゴウジとピチー・タリアーニがデザインするアマポは、今年で10周年ということで、自らのこれまでの作品をインスピレーションにしたそうです。
毎回明るくユーモア溢れるコレクションを発表するアマポですが、今回は、マイケル・ジャクソンのトラックに乗せて展開。
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2016年にリオデジャネイロで開催されるオリンピック・パラリンピックの大会マスコットが11月24日(月)に公表された。
マスコットが発表されたのはリオデジャネイロ市のサンタテレーザ地区にある市立フアン・アントニオ・サマランチ・オリンピック体育体験学校にて。
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リオデジャネイロ州ニテロイ市にある巨大な砂でできた城が、”世界最大の砂の城”としてギネスブックに登録されそうだという。現地メディア(「G1」、「オ・グローボ」11月10日づけ)が伝えている。
この城が建てられたのは、ホドヴィアーリオ・ジョアン・ゴウラール・ターミナル近くの海岸沿いにあるカミーニョ・ニーマイヤーと呼ばれる、博物館や劇場が集まっている文化広場のエリア中。
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リオデジャネイロのクリスマスシーズンの名物、ホドリゴ・ジ・フレイタス湖に浮かぶ巨大なクリスマスツリーは、湖に浮かぶクリスマスツリーとしては世界最大で、ギネスブックにも掲載されている。
リオ市南部(ゾナ・スウ)にあるホドリゴ・ジ・フレイタス湖の湖上に初めてクリスマスツリーがそびえ立ったのは1996年。2014年で19回目となる。
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11月3日(月)から7日(金)まで開催されたサンパウロファッションウィーク(SPFW)。カンジド・ポルチナリ公園会場でのジスフィーリ(キャットウォーク)以外にも、市内各地でさまざまな関連イベントが行われた。
色とりどりのカラーバリエーション、自由すぎるデザイン、そして再生可能な特殊プラスチック素材(PVC)を使っていることなどで、日本でもお馴染みのラバーシューズ・ブランド、メリッサ。
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