国民的カクテル「カイピリーニャ」の新種!? 「メンチロスカ」とは
2016年 07月 12日
ブラジルの代表的なカクテルと言えば、「カイピリーニャ」が挙げられます。カイピリーニャとは、ライム、氷、砂糖とピンガ(サトウキビでつくる蒸留酒)で作るカクテルで、飲みやすいけど、アルコール度数が高い飲み物です。
ブラジル人は新しいものを作るのが好きなので、カイピリーニャの中身を変えて色々な名前のカクテルを生み出しています。
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ブラジルの代表的なカクテルと言えば、「カイピリーニャ」が挙げられます。カイピリーニャとは、ライム、氷、砂糖とピンガ(サトウキビでつくる蒸留酒)で作るカクテルで、飲みやすいけど、アルコール度数が高い飲み物です。
ブラジル人は新しいものを作るのが好きなので、カイピリーニャの中身を変えて色々な名前のカクテルを生み出しています。
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ローソンは7月5日、同社のオリジナル商品として「コーヒーのふわふわロール ブラジル産コーヒー豆」を発売した。
商品紹介によると「ブラジル産コーヒー豆の珈琲を使用した、香りがよく程よい苦味のある2種類のコーヒークリームを、ふんわりしっとりとした生地で巻いたロールケーキ」とのこと。
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クラシエフーズは、「チュッパチャプス」から、オリンピック・パラリンピックの開催国であるブラジルをイメージした「チュッパチャプスグミ エキゾチックトロピック」を、7月11日、全国のコンビニエンスストア、スーパーマーケット、ドラッグストア、バラエティストアなどで発売した。
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アサヒ飲料は、エナジー炭酸飲料「アサヒ ドデカミン」の新しいラインナップとして「アサヒ ドデカミン ブラジリアンエナジー」(PET500ml)を7月12日(火)より全国で発売した。
「アサヒ ドデカミン」ブランドが登場したのは2004年。発売以来「ファイト バクハツ!!」のキャッチコピーとともに親しまれているエナジー炭酸飲料だ。
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オリンピック・パラリンピックが開催されるブラジルのイメージを反映させた季節限定商品の発売が、菓子類など食品を中心に相次いでいる。
「㐧一パン」のブランドで知られる第一屋製パンは、7月1日、「オールドファッションドーナツ5個入」、「オールドファッションチョコドーナツ5個入」、「ケーキドーナツ 5個入」を発売した。
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洋菓子メーカーのモンテール(東京・足立区)は7月1日、ブラジル産コーヒーを使用したカップデザート菓子「ブラジルコーヒーゼリー」を発売した。同商品の原材料のコーヒー中、ブラジルコーヒーは96%に使われているとのこと。
モンテールはシュークリームやロールケーキなどの生洋菓子をスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで展開している洋菓子メーカー。
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「㐧一パン」のブランドで知られる第一屋製パンは、7月1日、ブラジルシリーズの菓子パン「ポンデケージョ 3種のチーズ 8個入」と「ブラジルコーヒーサンド」を発売した。
同社はワールドカップブラジル大会が開催された2014年にも「ポン・デ・ケージョ」を発売。内容は今年と同じく3種のチーズを使った8個入りだった。
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明治は6月下旬、サクッと焼き上げたチョコレートの中に濃厚な味わいのクリームを入れることで2つの食感が楽しめる「トロット」シリーズに、マンゴー味の「トロット マンゴー」を加えた。
特にブラジルとの関係を打ち出した商品ではないが、パッケージにブラジルで親しまれている鳥、トゥッカーノのイラストがあしらわれている。
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