Entrevista ホジェル・メロ
2014年 07月 8日
現在、安曇野ちひろ美術館にて「ブラジルからやってきた! 色彩の画家 ホジェル・メロ展」が開催されている絵本画家・作家、イラストレイターのホジェル・メロさんは、1965年、ブラジルの首都ブラジリアに生まれた。
ホジェルさんの作品は、動物や植物など、自然にインスピレーションを受けた作品が多いが、これは生まれ育った環境にも関係しているという。
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現在、安曇野ちひろ美術館にて「ブラジルからやってきた! 色彩の画家 ホジェル・メロ展」が開催されている絵本画家・作家、イラストレイターのホジェル・メロさんは、1965年、ブラジルの首都ブラジリアに生まれた。
ホジェルさんの作品は、動物や植物など、自然にインスピレーションを受けた作品が多いが、これは生まれ育った環境にも関係しているという。
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第9回ブラジルフェスティバル 出演アーティスト
(このページは情報が更新され次第、追加します)
7月19日(土)
Barra Vento (Samba Reggae) バハヴェント (サンバヘギ)
(グループのフェイスブックより)
2002年設立。現在東京、金沢を拠点に今後大阪へも展開予定。ブラジルバイーア地方のエネルギーあふれる音楽「サンバレゲエ」演奏する打楽器集団。
中心メンバーは2001年から現地のブロコアフロの打楽器隊としてカーニバルに出場。また2009年には世界最強打楽器集団「OLODUM」(オロドゥン)の打楽器隊として出場を果たす。
ブラジルの著名アーティストとのコラボレーションのほか、日本では山崎まさよし、MUNEHIROとも共演。数々の実績を残す。
その他日本各地で打楽器WSを実施のほか、海外でもブラジル、ポルトガルのアフリカ系青少年コミュニティ、そして台湾の原住民コミュニティでの打楽器ワークショップを実施。2012年日本におけるブラジル文化普及促進に寄与したことが認められ、Press Award 2012を受賞。

第9回ブラジルフェスティバル
開催日時:2013年7月19日(土)、20日(日) 11:00~20:00
場所:東京都立代々木公園
※スケジュールは変更する可能性があります
※7月8日の時点で変更があります
7月19日(土)
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サンパウロ市で7月4日(金)、5日(土)、6日(日)の3日間にわたり、第17回フェスチヴァウ・ド・ジャポンが開催される。
フライヤーや公式サイトなどには、今年のテーマとなる、近江商人に伝わる友愛のメッセージ「三方良し」が日本語で記されている。その精神とは、「現代の日常生活においても、相手よし、自分よし、みんなよし、という言葉に置き換えられる大切な考え方」だという。
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駐日ブラジル大使館のサッカーパビリオン名物となっている、ブラジル代表戦翌朝のブラジル流朝食サービスが、日本時間の7月5日(土)朝7時にスタート。10時頃まで開催される。
ブラジル時間の7月4日(金)、コロンビアを破りベスト4に進出を決めた翌朝だけあって会場は早朝から賑わっている。
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リオデジャネイロ市ガーヴィア地区、ホドリゴ・ヂ・フレイタス湖近くにあるジョッキー・クラブで期間限定のイベントパーク「パルキ・ダ・ボーラ」がオープンしている。同施設はワールドカップに合わせて6月11日~7月13日まで開催される。
この「パルキ・ダ・ボーラ」内にてジャパンプレゼンテーション2014実行委員会が「JAPAN OMOTENASHI PAVILION」を展開している。同パビリオンでは官民が連携し、日本食の提供や日本の文化(祭りやアニメ等)を発信する。
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在日ブラジル商業会議所(CCBJ)が主催する「第9回ブラジルフェスティバル」に、MPB~ロックのベテラン、ギリェルミ・アランチスが出演する。
「Deixa Chover(デイシャ・ショヴェール)」、「Planeta Água(プラネッタ・アグア)」、「Amanhã(アマニャン)」、「Lance Legal(ランシ・レガウ)」など数々のヒット曲が披露される模様。
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Olá pessoal! Tudo joia?
ワールドカップ(COPA do Mundo)もベスト16がほぼ出揃い、ますます盛り上がってきましたね!
KIMOBIG brasilでは、日本のブラジルタウン群馬県大泉町で今一番人気のあるブラジリアンクラブRancho Babilôniaと共催で「日本のブラジルでワールドカップ決勝戦を観戦する会」を企画しました。
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