最も親しまれているSNS、日本はLINE、ブラジルはWhatsApp
2017年 08月 23日
インターネット・マーケティング・リサーチのリーディングカンパニー、マクロミルは、世界15都市で消費者の「生活実態・意識の比較調査」を実施。その結果、最も多く利用されているSNSサービスは、ブラジルのサンパウロではWhatsApp(ワッツアップ)、日本の東京ではLINEだった。
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インターネット・マーケティング・リサーチのリーディングカンパニー、マクロミルは、世界15都市で消費者の「生活実態・意識の比較調査」を実施。その結果、最も多く利用されているSNSサービスは、ブラジルのサンパウロではWhatsApp(ワッツアップ)、日本の東京ではLINEだった。
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海外旅行中は、Wifiが利用できるホテルやカフェなどの施設の外にいるときでも、ネット環境があると便利な場面が、少なからずある。そんなときに便利なのが、持ち運びの可能な海外用Wi-Fi機器(ルーター)のレンタルサービスだ。
旅行比較サイト「トラベルコ」が6月29日から、海外旅行先で利用できるモバイルWi-Fiの一括検索を可能にした「海外Wi-Fiレンタル」検索・比較サービスをスタートさせた。
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一般的に先見の明のある投資家の投資資金(投資を行うことで積極的に将来性のある企業を育てようとするための資金など)のことを「スマートマネー」といわれる。
そのスマートマネーが、ブラジルの起業家から熱い視線を送られているようだ。
TVグローボが6月18日、経済情報番組「ペケーナス・エンプレーザス・イ・グランヂス・ネゴーシオス」で伝えたところによると、事業のメンター的コンサルティングがついてくる点が起業家にとって「スマートマネー」の最大の魅力だという。
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チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは6月20日(火)、チェック・ポイントの脅威情報およびリサーチ・チームが、全世界2億5,000万台以上のコンピュータが感染した中国発の大規模なマルウェア攻撃「Fireball」(ファイアボール)を確認したと発表した。
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ブラジル人はいつ何時も楽しむことに積極的だ。楽しみを無限に広げてくれるIT・通信技術に対しても、関心は高い。
ブラジルでのスマホの活用状況は、アプリのダウンロード数、1日のアプリ利用数とも世界トップクラスだ。FacebookやInstagramなどの投稿も盛んだが、SNSでネットゲームへの招待が頻繁に送られてくる。
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急成長を遂げているスマホ用配車アプリ会社の99が、日本のソフトバンクから1億USドル(約112億円)の投資を受けると、ブラジル現地メディア「オ・グローボ」が5月24日に伝えている。
ブラジルの都市部では既存の一般タクシーに代わり、スマートフォンのアプリで配車サービスが受けられるライドシェアが浸透している。
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サンフランシスコに拠点を置く情報プラットフォーム「App Annie(アップアニー)」は5月12日(金)、世界10ヵ国を対象に行った、消費者のアプリ利用状況に関する調査レポートを発表した。
アプリは現代の生活の中にすっかり浸透して、日常生活に欠かせないアイテムになりつつあるが、調査対象となったすべての国で、スマートフォンユーザーが使うアプリの本数は月平均で30本を超えたという。
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4月25日(火)、アメリカ合衆国発のオンラインメディア「ハフィントンポスト」がロゴデザインを変更。同時に、これまで通称名としても使われていた「HuffPost(ハフポスト)」を、正式なブランド名に変更すると発表した。
ハフィントンポストのロゴデザイン・リニューアルは2005年の設立以来、初めてとのこと。
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