
日本でも「歩きスマホ」をはじめとする「ながらスマホ」の弊害が指摘されてしばらく経つが、ブラジルも状況は変わらないようだ。
運転しながら、道を渡りながら、友人と食事をしながら、と、様々な場面でスマホを凝視する姿が見られる。
TVグローボが10月17日(月)、番組「ボン・ヂーア・ブラジル」で伝えたところによると、世界31か国のスマホ依存度に関するの調査が発表されたとのことだ。31か国のうち、番組が取り上げていたのはブラジルに関する部分のみだった。
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ファーウェイ(中国語表記:華為技術、英語表記:HUAWEI)と、B2B市場で総合通信ソリューションを提供するテレフォニカ・ビジネス・ソリューションは9月30日、OpenStackベースのパブリック・クラウド・サービス「Open Cloud(オープン・クラウド)」と「Cloud Server(クラウド・サーバ)」のサービスをチリ、ブラジル、メキシコで開始した。
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設備に不備があったとしてオーストラリア選手団が抗議声明を出したと報道されたばかりのリオデジャネイロのオリンピック選手村で、国外から来たアスリートたちの間で新たな不満の声が上がっているという。
世界中の注目を集めるであろうオリンピックの開会式まで10日を切った7月26日(火)、現地メディア「オ・グローボ」と「グローボ・エスポルチ」が、ブラジルではまだ「ポケモンGO」がリリースされておらず、何名かのアスリートが、ゲームができないことを嘆き、苦情の声も上がっていると伝えている。
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昨年リリースされたサッカー元ブラジル代表のFWロナウジーニョの、無料コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」用スタンプの第二弾が7月5日(火)、リリースされた。
いよいよ来月、リオデジャネイロでオリンピック・パラリンピックが開催されるのを記念して、ロナウジーニョが様々なスポーツに挑戦するスタンプとなっている。
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ブラジル人は日本人に負けず写真が大好き。人が集まるところでは、とにかく自撮りでバシバシ撮りまくり、すぐにSNSにアップする。
そんな自撮り好きがついに手術室の中にまで及んだというニュースがブラジル北東部ピアウイー州から飛び込んできた。
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日本でも、始発駅などでは電車が到着してドアが開くや、並んでいた乗客たちが車内にどっとなだれ込んで席取合戦を繰り広げるのは見慣れた風景だ。
席が埋まると合戦は自動的に終了。チョット変わったことが起きるとすれば、席取りをめぐって口論になるか、酔っ払いが人々の前で吐いてしまうことくらいだろう。
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今、一人の女性に対する悪質非道な集団暴行が、ブラジル国民を怒りの渦に巻き込んでいる。
現地紙「オ・グローボ」電子版他各紙が報じたところによると、5月21日、リオ・デ・ジャネイロ(以下「リオ」)で、薬物で昏睡させられた状態の女性(16歳)を30人以上の男がレイプするという事件が起こったという。
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近年、日本と同様にブラジルでも街中での防犯カメラ設置台数が増え、顔認証技術の進化など防犯・事故への対策が日々報じられている。
防犯に役立つとはいいつつも、防犯カメラの映像に含まれるプライバシー情報の扱いについては世界各地で議論が続いている。そんな中、ブラジル南部のサンタカタリーナ州タンガラー市で、思わぬ場所から思わぬ映像が生中継されて、話題を呼んでいるという。
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