ロナウジーニョが日本でサッカースクールを開校へ
2015年 10月 20日
元ブラジル代表のロナウジーニョが12月、大阪と熊本にサッカースクール「ロナウジーニョ サッカー アカデミー」を開校すると10月19日(月)、UOL系メディア「ESPN」が報じた。
同アカデミーはロナウジーニョの兄でありエージェントでもあるアシスと、日本の企業R-dash(アールダッシュ)との提携により作られたプロジェクトだという。
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元ブラジル代表のロナウジーニョが12月、大阪と熊本にサッカースクール「ロナウジーニョ サッカー アカデミー」を開校すると10月19日(月)、UOL系メディア「ESPN」が報じた。
同アカデミーはロナウジーニョの兄でありエージェントでもあるアシスと、日本の企業R-dash(アールダッシュ)との提携により作られたプロジェクトだという。
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毎日新聞社の招聘により来日中のブラジルの元環境相マリーナ・シウヴァ(マリナ・シルバ)氏が、10月16日(金)、日本記者クラブで会見を行った。ポルトガル語の通訳は竹原ミチコ氏。
マリーナ氏は会見の冒頭で、さまざまな国際会議などで議論されている持続可能な開発を論じる前に、まずはじめに「何故に現在の開発モデルを変革しなければならなのか」と、「変革をするのであればどのよなモデルに変えるべきなのか」を考えることが大切だと述べた。
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ブラジル人に良く聞かれる質問の一つに、「この日本人は男なのか女なのか?」というのがあります。
これはポルトガル語の名詞には男性形と女性形があり、それぞれに語尾に法則があることから起こるスレ違いです。例えばマサコ(MASAKO)さんというのは、日本ではまず女性の名前ですが、語尾が、名詞の男性形の語尾につく「O」となっているので、ブラジル人としては男だと思ってしまうわけです。
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F1と同じく国際自動車連盟(FIA)が管轄する、電気自動車によるフォーミュラカーレース「FIAフォーミュラE選手権」。
2014年9月に開幕して以来、電気エネルギーのペース配分が勝敗を分ける高い戦略性と、全コース市街地レースならではの激しいクラッシュなど、スリリングなレースを展開している。そんな電気自動車レースの最高峰シリーズ「フォーミュラE選手権」の第2幕がいよいよ幕を開ける。
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ブラジル現地紙「エスタード・ジ・サンパウロ」の電子版、「エスタダゥン」が16日付で報じたところによると、フランスの小売店グループのカルフールのブラジル子会社がレアル安・景気低迷の中、売上を伸ばしているという。
同紙は、レアル安がカルフール(ブラジルではカヘフールと呼ばれる)グループのヨーロッパでの販売拡大に貢献していると伝えている。
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ここ数年、ブラジルで大都市を中心にブラジル版ヌーベルキュイジーヌが注目を集めている。その中では女性シェフの躍進もめざましく、「マニー」のエレーナ・ヒーゾ、「ホベルタ・スヂブラッキ」のホベルタ・スヂブラッキはその先駆けで、国際的な評価も高い。
そんな女性シェフの活躍を象徴するようなニュースがまた一つ飛び込んできた。「オ・グローボ」、「エスタダゥン」、「テーハ」などの現地紙が10月16日づけで報じた
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2015年9月現在、ブラジルの政策金利は14.25%です。筆者はブラジル銀行のLCI(定期預金のようなもの)にお金を預けているのですが、現在およそ11%くらいの金利がついています。
ということは同銀行のLCIで仮に年利11%で600,000レアル(約1,900万円)を運用した場合、毎月の金利収入は5,500レアル(17万円)となり、ブラジルの地方都市であれば十分に暮らしていける水準になってしまいます。2,000万円そこそこの元手で働かずに生きられるというのはすごい話ですね。
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ブラジル現地紙「エスタード・ジ・サンパウロ」の電子版「エスタダゥン」が10月16日付で報じたところによると、カナダ政府はブラジル人観光客の入国に際して領事館などでビザを取得する手続きを簡素化すると発表したという。
新しい制度が適用となるのは2016年3月からカナダに旅行をするブラジル人観光客。ただし、ビザ簡素化は航空機による入国についてのみで、メキシコ、ブルガリア、ルーマニアの居住者にも新制度は適用となる。
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