JICA横浜海外移住資料館 企画展示「南国土佐をあとにして 海を渡った『いごっそう』」2月10日から開催
2018年 01月 28日
JICA横浜海外移住資料館では2月10日(土)より企画展示「南国土佐をあとにして 海を渡った『いごっそう』」を開催します。
海外移住資料館によりますと「いごっそう」とは、気性が激しく頑固ながらも度量が大きく信念を貫く土佐人特有の気質とされているそうです。
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JICA横浜海外移住資料館では2月10日(土)より企画展示「南国土佐をあとにして 海を渡った『いごっそう』」を開催します。
海外移住資料館によりますと「いごっそう」とは、気性が激しく頑固ながらも度量が大きく信念を貫く土佐人特有の気質とされているそうです。
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1月25日(木)、ニューヨークの国連本部前で8頭の異なる種類のワンちゃんたちが抗議デモを行い、化粧品の動物実験の廃止を訴えました。
8頭のワンちゃんたちはそれぞれ抗議のメッセージを記したプラカードを下げたりバンダナを巻いたりしており、国連本部を出発して街頭に繰り出したとのことです。
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海外日系人協会は1月26日(金)にJICA横浜で、地域で暮らす日系人のために相談業務を担当する方々や在日日系人の最新事情に興味のある方たちが、情報を共有して共通する問題の解決に役立てられるよう、互いの連携強化を目指した生活相談員セミナーを開催します。
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ここ数年、交通渋滞による逸失利益が地域経済の重しになっているブラジルの大都市圏。
人口の規模に鉄道等の公共交通網整備が伴わないサンパウロなどの大都市では、日々の買い物すら自家用車になるが、その時間を惜しむ消費者向けに様々なサービスが起こりつつある。
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アサイー、クプアス、カカウ等々、ここ10年くらいの間にブラジル産の果物が果肉(パルプ)やジュースの形で日本でも楽しめるようになった。
そんな果物天国のブラジルでは、国内でも広く知られていない果物はまだまだ多い。
その一つ、「セハードの真珠」が、今、ブラジルの美食家と一部農家から注目を浴びている。
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2017年秋以降ブラジル政府が景気回復フェーズに入ったと宣言したものの、しばらくはそれを実感させるニュースは特になかった。しかしながらここにきて株式市場が活況を呈し始めた。
グローボ系ニュースサイト「G1」やブラジル証券取引所「B3」が1月5日づけで報じたところによると、同日、ブラジル証券市場上場株式インデックス「Ibovespa」が終値ベースで10連騰を達成したという。
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テメル政権下で大転換期を迎えているブラジルのビジネス界。その方向性を暗示しているのがブラジルに対する内外の投資資金の動向だ。
世界的大富豪で投資家のレマン氏や中国投資ファンドなど、国内外の資金が本格的にブラジルへの投資に向かいつつある。投資対象はIT、インフラ、資源開発など範囲が広がっている。
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グローボ系ニュースサイト「G1」が伝えたところによると、ブラジル政府は2018年に開始する夏時間は通常より短くすると発表したという。
通常、ブラジルの夏時間は10月から始まるが、2018年は11月4日の開始となる。開始日の遅れに合わせて終了日をずらすことはなく、通常通り2月の第3日曜日に終了するとのことだ。
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