
3月14日(金)、「エリート・スクワッド」シリーズや「バス174」などを手掛けたジョゼ・パジーリャ監督の新作「ロボコップ」(制作はアメリカ合衆国のMGM)が日本でも公開となる。
物語の舞台は、近未来のアメリカ合衆国。ロボコップを作るのは、ロボット型戦車やロボット兵士、ロボット警官などを製造して、紛争地帯や治安のよくない国などに輸出している兵器軍事産業の企業「オムニコープ」だ。
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グローバルで「2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会」のオフィシャルヘルスケアスポンサーを務めているジョンソン・エンド・ジョンソン。
同社が開催している「キッズ代表になってブラジルに行こう!」キャンペーンの締め切りが3月16日(日)に迫った。
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グローボ・インターナショナルで、3月8日(土)からスタートした日本発の新番組「Brasil do Oriente(ブラジル・ド・オリエンチ)」。
司会を務めるのはジョニー・ササキ(ジョニー 佐々木)だ。
番組の主役は、日本で生活しているブラジル人たち。母国とは異なるオリエンタルな文化と、自分たちの価値観や習慣などとのギャップに悩んだりとまどったりしながらも、前向きに向かいあうブラジル人たちの奮闘ぶりが紹介される。
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2010年のブラジル映画祭で上映された、MPBにおける歌詞や言葉をテーマにしたドキュメンタリー映画「Palavra (En)cantada パラブラ・エンカンターダ(映画祭のときの邦題「魔法じかけの言葉」)」が、「ブラジル音楽ほど素敵な歌詞はない~魔法じかけの言葉~」というタイトルでアップリンクからDVD化される。
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カーニバルの時期は、ブラジルではほとんどの人が仕事を休み、銀行なども連日休業、街全体がカーニバルにどっぷり浸るそうです。
でも、仕事を休めなかったりお金が無かったりと、様々な事情でカーニバルに参加できない人々も、もちろんいます。
そんな人たちが自宅でもカーニバル気分を味わえるようにと、「カーニバルシーズンを自宅で過ごす人のためのおすすめ厳選ディスク」が、カーニバルの真っただ中の3月2日(日)、ブラジルポスト (ブラジル版ハフィントンポスト)に投稿されました。
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アメリカ合衆国のロックバンド、パール・ジャムは、グループのリード・シンガー、エディ・ヴェダーが5月にブラジルの3会場でソロ公演を行うことを発表した。
エディ・ヴェダーがブラジルで公演を予定しているのは合計3回で、5月11日、7日、8日に、リオデジャネイロとサンパウロのシティバンク・ホールで開催される予定。
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13年6月に地下鉄の運賃値上げがきっかけとなって瞬く間に全国に広がり長期にわたった過去最大規模のデモは、特に開催都市においては警察や軍との激しい衝突もあり、コンフェデレーションカップのブラジル優勝も消し去る勢いだった。
その連鎖はまだ続いており、1月25日にも比較的大規模のデモがサンパウロの中心であるパウリスタ大通りで行われ、ワールドカップ反対を主要なテーマの一つとして叫んでおり、今年のワールドカップの際にも規模はともかくデモが起こることは間違いない。暴徒化したデモ隊が競技場まで雪崩れ込んだとき、開催を継続できるかどうかは難しい判断になりそうだ。
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3月8日(土)、県警の警官たちが見守る中、横浜スタジアムにロボコップが現われた。
3月14日(金)の日本での公開に向けて、現在、各地でイベントなどに出演しているロボコップが、同日、横浜スタジアムで行われたセ・リーグのオープン戦、横浜DeNAベイスターズVS西武ライオンズの始球式に参加した。
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