「BRASIL FESTA SHOW」(11月30日(土)、川崎クラブチッタ)に4名様をご招待
2013年 11月 27日
神奈川県厚木市のブラジル人コミュニティの中から2000年ころにうぶ声を上げたブラジル音楽のダンスパーティ「ZOOM DISCO CLUB」。メンバーを刷新したり、六本木をはじめ会場をいろいろ変えたりしながらパーティは続けられ、この名前は今も引き継がれています。近年は、たびたび川崎のクラブチッタで開催されています。
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神奈川県厚木市のブラジル人コミュニティの中から2000年ころにうぶ声を上げたブラジル音楽のダンスパーティ「ZOOM DISCO CLUB」。メンバーを刷新したり、六本木をはじめ会場をいろいろ変えたりしながらパーティは続けられ、この名前は今も引き継がれています。近年は、たびたび川崎のクラブチッタで開催されています。
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映画「セントラル・ステーション」や「オウガ」、テレノヴェラでは2013年版「サラマンドラ」、「ベリッシマ」などでもお馴染み、ブラジルを代表する女優フェルナンダ・モンチネグロ(モンテネグロ)が11月26日、世界中のテレビ界の功労者に送られる賞・国際エミー賞を受賞したと、同日付け「G1」(電子版)が伝えた。
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11月22日(金)、14° Premios Grammy Latinos 第14回ラテングラミーの受賞者が公式サイトにて発表されました。
GRAVAÇÃO DO ANO 録音オブ・ジ・イヤー(最優秀録音)はマーク・アンソニー「Vivir Mi Vida」、ÁLBUM DO ANO アルバム・オブ・ジ・イヤーは元メヌードのドラコ・ロサ「Vida」、CANÇÃO DO ANO 楽曲オブ・ジ・イヤー(最優秀楽曲)はカルロス・ベビス「Volví A Nacer」が受賞しました。
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2013年、ブラジルの国内映画は115作品が公開されてシーズンを終えようとしていると、11月11日付け「エスタダォン」(電子版)が報じている。この数字は20年前頃に起こったヘトマーダと呼ばれる国産映画振興が興ったころにも実現できなかった数字だという。これまでの年間の制作本数も、平均80作品くらいだという。
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2012年に、オーストラリアのディレクター、ジャスティン・シシリーによるリアリティ・ショウ「処女(童貞)ウォンテッド」の企画に参加して、処女をオークションにかけて話題になったCatarina Migliorini カタリーナ・ミリョリーニさん(21歳、写真)が、自身の処女を再びオークションに出品したことをMSNのネットマガジン「Pure People」(11月7日)が伝えている。
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ブラジルの国民的人気漫画「モニカと仲間たち」の主人公モニカ生誕50周年を祝して、サンパウロで開催されているモニカ・パレード。このイベントで先週も誘拐事件が起きたが、またも同パレードが犯罪者のターゲットとなってしまった。11月19日の「ヴェージャ」が報じている。
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昨年の9月に日本で公開されたアメリカ映画「ハンガー・ゲーム」は、世界中で公開され、大ヒット作となり、日本では「バトルロワイヤル」に似ているという話題でも注目された。MDB(ムービーデータベース)によると、北米でのオープニング興行収入は、過去最高のオープニング興収を記録して「ハリー・ポッター」シリーズ最終作と「ダークナイト」に続き歴代3位の大ヒットとなったという。
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今年、2013年はマウリシオ・ヂ・ソウザの代表作「モニカと仲間たち」のモニカ、生誕50周年。これを記念して、サンパウロで「モニカ・パレード」が開催されている。
モニカ・パレードは、いわば“カウパレード”のモニカ版。モニカの形をした高さ約1m60cmのグラスファイバー製の人形を、さまざまなアーティストやチームが自由にペインティング。サンパウロの街の35か所で展示されている。展示は12月8日まで。
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