ロシアW杯南米予選、ブラジル対アルゼンチンはドロー
2015年 11月 16日
11月12日(木)に行われる予定だったロシア・ワールドカップの南米予選第3節での対アルゼンチン戦は、開催地ブエノスアイレスが豪雨に見舞われたため延期となり、試合は翌13日(金)に行われた。
これまでに2戦を消化している両国だが、、ブラジルが1勝1敗、アルゼンチンが1分け1敗と、お互い不本意なスタートとなっていることもあり、苦戦が予想されていた。
続きを読む11月12日(木)に行われる予定だったロシア・ワールドカップの南米予選第3節での対アルゼンチン戦は、開催地ブエノスアイレスが豪雨に見舞われたため延期となり、試合は翌13日(金)に行われた。
これまでに2戦を消化している両国だが、、ブラジルが1勝1敗、アルゼンチンが1分け1敗と、お互い不本意なスタートとなっていることもあり、苦戦が予想されていた。
続きを読むサンパウロを出発したブラジル代表は、公式サポーター企業であるゴウ航空による約2時間半の静かな飛行機の旅を終えて、11月11日(水)夜19時15分にブエノスアイレス空港に降り立った。
空港には写真を撮りたがる従業員やファンが待ち構えていたという。ブラジルサッカー連盟(CBF)が伝えている。
続きを読む八王子初という触れ込みで2014年5月にオープンしたブラジル・ダイニング「NóssA(ノッサ)」。同地域で暮らすブラジル人やサッカーファンなどに親しまれて1年以上が経った。
店のオーナー、杉本浩司さんの本職は、アパマンショップの加盟店でもある不動産会社の社長。杉本さんの個人的なブラジルとサッカーへの想いから「ノッサ」は誕生した。
続きを読む元ブラジル代表のロナウジーニョが12月、大阪と熊本にサッカースクール「ロナウジーニョ サッカー アカデミー」を開校すると10月19日(月)、UOL系メディア「ESPN」が報じた。
同アカデミーはロナウジーニョの兄でありエージェントでもあるアシスと、日本の企業R-dash(アールダッシュ)との提携により作られたプロジェクトだという。
続きを読む10月13日(火)、2018年W杯ロシア大会の南米予選でベネズエラと対戦するブラジル代表は9日(金)、ブラジルのセアラー州フォルタレーザにあるグラン・マルキッシ・ホテルに滞在しているが、そんなブラジル代表に、彼らを取り囲むファンの数を競い合う思わぬライバルが出現!?
続きを読む2018年W杯ロシア大会の南米予選でチリのサンチアゴに滞在していたブラジル代表はブラジルへ帰国。10月9日(金)の夜21時30分ごろ、ベネズエラ戦が行われるフォルタレーザのホテルに到着した。現地メディア「グローボ・エスポルチ」が伝えている。
ブラジル北東部セアラー州の州都フォルタレーザにあるアレーナ・カステラォンは、2014年のワールドカップ・ブラジル大会でも会場となったスタジアムのひとつ。ブラジルはメキシコと対戦した。同スタジアムで13日(火)にべネズエラ戦が予定されている。
続きを読む2018年W杯ロシア大会の南米予選が10月8日(木)に開幕した。ブラジルはネイマール、アルゼンチンはメッシ、コロンビアはハメス・ロドリゲス、ウルグアイはエディンソン・カバーニとルイス・スアレスと、スター選手が不在の大会となる。
8日(木)に行われた第一節では、ブラジルVSチリ、コロンビアVSペルー、アルゼンチンVSエクアドル、べネスエラVSパラグアイ、ボリビアVSウルグアイの試合が行われた。ブラジルのメディア「グローボ・エスポルチ」が伝えている。
続きを読む9月25日(金)、第三連邦地方裁判所のカルロス・マウタ裁判官は脱税容疑でネイマールの資産1億8880万ヘアイス(レアル)、約57億円を凍結したと現地メディア「グローボ・エスポルチ」が伝えている。
容疑は2011年から2013年にかけて脱税された疑いのある6350万ヘアイス(レアル)に対するもの、とのこと。そして、資産凍結を宣告された次の日、ネイマールは坊主頭を披露した。
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