
日本では、デザイン盗作疑惑に揺れていた2020年の東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムに関して、9月1日(火)に公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が大会エンブレムの取り下げを発表している。
五輪大会エンブレムのデザインを巡る論争は日本だけでなく、来年、2016年にリオデジャネイロで開催されるオリンピック・パラリンピックに関しても起きている。「グローボ・エスポルチ」、「エザミ」などが報じている。
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毎秋恒例となった東京・池袋サンシャインシティのブラジルフェスティバル「フェスタドブラジル2015」の開催が近づいてきた。今年は9月11日(金)から13日(日)までの開催となる。
会期中は、日本在住のブラジル人や日本人による、ブラジル音楽やインターナショナル系ポップス、カポエィラのパフォーマンス、ヒップエクササイズのワークショップなどが繰り広げたられる。
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毎秋恒例となった東京・池袋サンシャインシティのブラジルフェスティバル「フェスタドブラジル2015」の開催が近づいてきた。今年は9月11日(金)から13日(日)までの開催となる。
会期中は、日本在住のブラジル人や日本人によるブラジル音楽やカポエィラなどのパフォーマンスが繰り広げたられたりブラジル料理の屋台が並ぶ。そのほか、ブラジルのアートを紹介する展示も行われる。
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毎秋恒例となった東京・池袋サンシャインシティの「フェスタドブラジル2015」の開催が近づいてきた。今年は9月11日(金)から13日(日)までの開催となる。
会期中は、日本在住のブラジル人や日本人によるブラジル音楽やカポエィラなどのパフォーマンスが繰り広げたられたりブラジル料理の屋台が並ぶ。そのほか、ブラジルのアートを紹介する展示も行われる。
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ブラジルの焼肉料理シュハスコ(シュラスコ)。塊ごと鉄串に刺して焼き上げた肉を串ごと客席まで運び、「パサドール」と呼ばれる給仕人がテーブルで肉を切り分けるスタイルは、日本でもすっかりおなじみとなった。
ワールドカップブラジル大会が開催された2014年には、シュハスカリーアは東京都内だけでも5店舗が開店。居酒屋やバー形式の店も含めると10店舗が新たにオープンしたことになる。そのほか、バールやハンバーガー店などが、メニューにシュハスコを取り入れる例も出てきている。
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ブラジルの代表的な炭酸飲料といえば、ガラナ。ガラナという果物の果実を原料にした飲み物です。日本でも北海道のスーパーやコンビニでは当たり前のように並んでいるので、聞いたことがある人もいるかもしれません。
ガラナ(guaraná)はアマゾン原産の植物で、インディオは黒い種子を粉にしたものをお湯に溶かして飲んでいたそうです。実はカフェインが豊富に含まれていることが特徴です。ガラナを摂取すると、疲労回復、滋養強壮の効果があると考えられています。
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9月7日(月)、ブラジリアの官庁街にてブラジルの独立記念日の記念パレードが行われ、ジウマ大統領が行進に参加した。ロールスロイスに乗って行進したのち、大統領の桟敷席へ到着。人々に手を振って挨拶した。
大統領は桟敷席で、ミシェウ・テメル副大統領、ジャキス・ヴァギネル国防相、ホドリゴ・ホレンベルギ連邦直轄区知事によって迎えられた。
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トニ・ガヒードことアントニオ・ベント・ダ・シウヴァ・フィーリョは、リオデジャネイロ州ヘアレンゴの出身。1967年9月7日生まれの48歳(2015年)。歌手、作曲家、俳優など、多才でカリスマ性のあるブラジル人アーティストの一人。
アーティスト名の “ガヒード” は、息子同然に育ててくれたガヒード家から名づけた。
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