ブラジル、こちらの選挙は11月。ミス・ブンブン候補者たちが水不足対策の節水10箇条を発表
2014年 10月 27日
ミス・ユニバースでは選考基準では見た目の美しさだけではなく、知性や感受性、社会貢献に対する意識などの内面も重視されるといわれている。ブラジルの“ミス・ヒップ”コンテスト「ミス・ブンブン」も、社会貢献を兼ねた(?)投票のPRを行った。
ミスブンブン・コンテストの1次投票は専用サイトで11月10日まで行われ、11月17日にファイナル審査が行われる。
続きを読む
ミス・ユニバースでは選考基準では見た目の美しさだけではなく、知性や感受性、社会貢献に対する意識などの内面も重視されるといわれている。ブラジルの“ミス・ヒップ”コンテスト「ミス・ブンブン」も、社会貢献を兼ねた(?)投票のPRを行った。
ミスブンブン・コンテストの1次投票は専用サイトで11月10日まで行われ、11月17日にファイナル審査が行われる。
続きを読む
10月26日(日)、統一選挙の決選投票が行われたブラジルでは、大統領選挙の決選投票で、現職ジウマ・フセフィ(ルセーフ)大統領(労働者党)の再選が確定したと現地メディア(「G1」)が速報を伝えている。
現地時間夜8時過ぎ、開票96%過ぎの段階でもジウマ氏優勢の情勢が伝えられていた。
続きを読む
民主社会党(PSDB)の候補アエシオ・ネヴィス氏は10月26日(日)10時半ごろ、ミナスジェライス州ベロオリゾンチ市中心地にあるロウルデス地区にある、州立ミウトン・カンポス知事学校で投票を行った。
投票には夫人のレチシア・ウェベールも同行した。現地メディア(「G1」同日づけ)が伝えている。
続きを読む
ブラジル大統領選挙決戦投票における労働者党(PT)からの候補でもある現職ジウマ大統領は10月26日(日)8時45分、ポルトアレグリ市のヴィラ・アスンサォン地域にある州立サントス・ドゥモン学校に、投票するために戻って来た。
ジウマ氏は支持者から大いなる声援や拍手で迎えられた。また、同じ場所で投票を行う州知事選挙の決戦投票候補タルソ・ジェンロ氏も同行した。
続きを読む
パラナ州クリチーバ市のラルゴ・ダ・オルデン広場で10月23日(木)から、同市保安官による巡回移動警備車の配置が始まった。同日、クリチーバ市が発表した。
住民や商業を行う人々の安全を確保するため、警備はこのエリアで15日間、朝8時から夜23時まで行われ、2名の常駐保安官と10名のバイク保安官が配備される。
続きを読む
ブラジルを代表する現代アート作家のひとり、ヴィック・ムニースの新作個展がnca | nichido contemporary artにてはじまった。
これまでも、砂やチョコレート、廃棄物など、さまざまな素材を使い、”素材とイメージの関係性”を表現してきたヴィック・ムニース。
続きを読む妊娠7カ月の母親が転倒して産が早まり、病院にも間に合わず、遂にはバスの車内で出産した様子を(10月)22日付フォーリャ紙が報じている。
ライラちゃん出生の一大物語は15日の午前3時にさかのぼる。母親のアリアーナ・ド・ナシメントさん(26)は妊娠7カ月で、ピニェイロス川沿いのショッピングセンターのトイレを清掃中に転倒した。
続きを読む
「この裁判は米国最高裁まで行く可能性がある。5年、10年の闘いになるだろうが、必ず最後までやる。ご支援をお願いします」。
米国カリフォルニア州(以後、加州)で韓国系コミュニティが設置した慰安婦像を撤去するよう2月20日に市を訴えた日本人グループ「歴史の真実を求める世界連合会」の目良浩一会長の講演が、先週末日午後、聖市の南東伯軍総合司令部講堂で行われ、計120人が熱心に聞き入った。18日は約70人、19日は約50人が出席した。ブラジル日系協会、ブラジル日本研究者協会共催。
続きを読む