リオの物価はシュール(非日常的)だ!と言う訳で、新たな通貨「$urreal」登場!?
2014年 02月 18日
これ。ブラジルの通貨、レアル(real)を、シュールレアルにかけてあります。だから、サルバドール・ダリ。
「異常に高いものをボイコットしよう!」というFBサイト「Rio $urreal – NÃO PAGUE」は、本日で14.5万「いいね!」となっています(※2月18日現在で19万)。ちなみにこのサイト、安くていいものも紹介しているところが魅力でございます。
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これ。ブラジルの通貨、レアル(real)を、シュールレアルにかけてあります。だから、サルバドール・ダリ。
「異常に高いものをボイコットしよう!」というFBサイト「Rio $urreal – NÃO PAGUE」は、本日で14.5万「いいね!」となっています(※2月18日現在で19万)。ちなみにこのサイト、安くていいものも紹介しているところが魅力でございます。
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中田ヒデ氏の「nakata.net Cafe」がワールドカップ期間中(6/14~)、サンパウロで営業するそうですね。
その間借り先ですが、ファリア・リマ通りにあるオッターヴィオ・カフェ(Octavio Cafe)。コーヒーカップをイメージしたユニークな外観で、コーヒー豆の生産プロセスにインスピレーションを求めたと言う内装も快適です。デザインは、セラジーニ・ファルネ・グアルダード・デザイン。
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ブラジルの統計研究機関「ダータフォーリャ」が、2013年のカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)に参加した20のクラブのスタジアムのランキングを発表したと2月14日(金)付け「アジェンシア・ミナス」、「エスポルTV」(共に電子版)などが伝えている。
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カルナヴァウ(カーニバル)シーズン、リオデジャネイロでは週末になると、地元にあるいくつもの「ブロコ」と呼ばれるカルナヴァウ集団が路上に操りだし、仮装や楽器の演奏、歌などを楽しんでいる。コンテスト形式で行われる“サンバカーニバル”とはまた違った、いわば、リオの人々の暮らしに根差したカルナヴァウの楽しみ方だ。
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ワールドカップブラジル大会の公式スポンサーとしても知られるファストフード・チェーンの「マクドナルド」が、2014年2月13日(木)、ブラジルに上陸して35年目を迎えた。現地メディア「UOL」が伝えている。
ブラジルにマクドナルドの1号店がつくられたのは1979年、リオデジャネイロ市ゾナスウ(南部地区)のコパカバーナだったという。
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サンパウロ市政府が2014年のワールドカップに合わせて、複数の言語で市の観光ガイドを制作、無料で配布している。「日本語/英語」版のほか、「英語/ポルトガル語」、「イタリア語/英語」、「フランス語/英語」、「オランダ語/英語」、「スペイン語/英語」も発行されている。
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ブラジルは世界のコーヒー市場の約3割を賄い、コーヒー豆の輸出額は世界一(農林水産省「ブラジルの農林水産業概況」による)。高級な豆から格安の豆まで揃うブラジルの豆は、日本中のコーヒー愛好家たちにとってなくてはならない存在だ。
そのコーヒー大国ブラジルは、2013年は大豊作だったが、2014年は一転して大不作となる見込みのようだ。スターバックスの見解を2月14日付け「ブルームバーグ」(電子版)が報じた。
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ブラジル、サンタカタリーナ州フロリアノポリス市で2月19日(水)~20日(木)、FIFAワールドカップの出場国関係者会議が開催されることをブラジル政府が発表している。
この会議では、既に選ばれているW杯に出場する32チームのコーチや関係者には重要な内容が盛り込まれている。ブラジルに関連する情報、大会スケジュール、イベントの情報、大会に関するインフラやマーケティングなど、W杯に関わる様々な詳細が説明やワークショップが予定されているという。
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