
言葉を品詞ごとに分けて、五味太郎の愉快な絵と共に言葉の意味を教えてくれる楽しい図鑑「言葉図鑑」シリーズ(偕成社)。「うごきのことば」(動詞)、「ようすのことば」(副詞)、「つなぎのことば」(助詞)、「かざることば」(形容詞、形容動詞)、「くらしのことば」(挨拶語など)、「たとえのことば」(比喩のことば)、「かくれたことば」(暗示・省略された語)、「しっぽのことば」(助動詞)、「名前のことば」(名詞)など全10刊が発売されている。
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2月1日(月)より、水陸両用バスで行くリオ・デ・ジャネイロ周遊ツアーがスタートしたと同日付け「エザミ」、「グローボ」(共に電子版)が報じた。
Duck Copacabana ダック・コパカバーナという名のこのツアーは、ダック・ツアー・ブラジル社が5年もかけ開発した、水陸両用バスを利用する。リオのグアナバラ湾周辺を陸上から水上へ乗り換えなく楽しめる、新しいアトラクションだ。
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ブラジル人監督ジョゼ・パジーリャによる「ロボコップ」公開を3月に控えているロボコップがアメリカ・デトロイト警察を代表して来日。2月3日(月)、柴又帝釈天にて葛飾・亀有警察署の合同豆まきに参加した。
柴又帝釈天に集まった約800人もの参拝客に「帝釈天で多くの日本人と豆まきイベントを通して交流できて光栄だ! ご協力に感謝する!」とコメントしたという。葛飾・亀有警察署の協力の下で、葛飾警察署のゆるキャラ「防犯戦隊フリコマン」と着ぐるみ婦警「本田あやめ」巡査とともに、振り込め詐欺防止をアピールした。
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1月30日(木)付け「フォーブス」(電子版)が、ブラジルの失業率が最低記録更新したと報じた。
ブラジル経済は見方によっていろんな意見があるが、同紙によると、ブラジルの株式市場は数十億ドルを失っているし、GDP成長率は先進国の米国のよりも遅いペースながら、労働市場は今までで最も熱くなっているという。
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リオデジャネイロはいよいよカルナヴァウ(カーニバル)のシーズン到来。2014年のカルナヴァウの最初の大きなイベントとして、2月1日(土)、リオ美術館(Museu de Arte Rio(MAR))もできて再開発が進む Zona Portuária(港湾地区)で、第5回ブロコ・サーキットが開催されたことを2月2日(日)付け「テルセイラ・ヴィラ」(電子版)が伝えた。
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※このページは追加情報が入り次第、随時追加・更新します。
●2月1日(土)
☆阪急うめだ本店「バレンタインチョコレート博覧会」
フルッタフルッタが期間限定ショップ「AÇAÍ CAFE CHOCOLAZZI(アサイーカフェ ショコラッチ)」
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たばこやクラッキ(麻薬の一種。英語圏でいうクラック)を回し飲みしながら、中古家具を持ち込んで路上に居座る若者たちがリオデジャネイロ市の北部コンプレクソ・ダ・マレー近く、ブラジル大通りで居座り始めたと、1月27日(月)付け「オ・ヂア」が伝えた。
若者たちがたむろしはじめているのは政府の都市開発で行っている、高速バスシステム(BRT)の路線工事が行われている辺り。ブラジル大通りに交通網のために150メートルの橋がかかる予定で、高架の柱近くにドラッグを常習しているとみられる約30名の若者たちが集まっていたという。若者たちは大きな段ボール箱に隠れて顔がわからないようにしていた者もいたが、多くは堂々とドラッグを吸引していたという。
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サンパウロのショッピングセンターを中心にムーヴメントとなりつつあるホレジーニョ(ロレジーニョ)は、人種や社会階層に関する差別の問題を浮き彫りにしながら拡散、ホレジーニョという言葉も広く浸透してきた。
そんな中、フェイスブックなどSNSでの呼びかけを通じてボランティアとして人々が集まって何かを行うときにも、ホレジーニョという言葉が使われはじめている。
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