「BRASIL FESTA SHOW」(11月30日(土)、川崎クラブチッタ)に4名様をご招待
2013年 11月 27日
神奈川県厚木市のブラジル人コミュニティの中から2000年ころにうぶ声を上げたブラジル音楽のダンスパーティ「ZOOM DISCO CLUB」。メンバーを刷新したり、六本木をはじめ会場をいろいろ変えたりしながらパーティは続けられ、この名前は今も引き継がれています。近年は、たびたび川崎のクラブチッタで開催されています。
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神奈川県厚木市のブラジル人コミュニティの中から2000年ころにうぶ声を上げたブラジル音楽のダンスパーティ「ZOOM DISCO CLUB」。メンバーを刷新したり、六本木をはじめ会場をいろいろ変えたりしながらパーティは続けられ、この名前は今も引き継がれています。近年は、たびたび川崎のクラブチッタで開催されています。
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11月22日(金)、14° Premios Grammy Latinos 第14回ラテングラミーの受賞者が公式サイトにて発表されました。
GRAVAÇÃO DO ANO 録音オブ・ジ・イヤー(最優秀録音)はマーク・アンソニー「Vivir Mi Vida」、ÁLBUM DO ANO アルバム・オブ・ジ・イヤーは元メヌードのドラコ・ロサ「Vida」、CANÇÃO DO ANO 楽曲オブ・ジ・イヤー(最優秀楽曲)はカルロス・ベビス「Volví A Nacer」が受賞しました。
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立教大学ラテンアメリカ研究所は、12月7日(土)、公開講演会「第44回 現代のラテンアメリカ ~身体に宿るラテンアメリカ~」を開催する。
ラテンアメリカ諸国のアスリートや音楽家など、表現者たちについて論じられる際に、同地域に共通する独特の表現能力や、それを実現させる身体能力について言及されることが少なくない。同講演では、人々の「身体」に着目して、身体能力という側面からラテンアメリカ文化を読み解くという。大リーグで活躍するブラジル人選手の事例も紹介される。
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11月19日(火)と20日(水)、サンパウロ市の Praça das Artes(プラッサ・ダス・アルチス)にソウル・ブラジレイロ(ブラジリアン・ソウル)のレジェントたちが集う。
このイベントは11月20日のDia Nacional da Conciência Negra(黒人意識向上デー)を祝して開催されるもので、ボイア・フリア・プロドゥソンイス(プロダクション)とムニシパウ劇場ファウンデーションが運営するもの。ソウル・ブラジレイロのジャンルの歴史を祝して2夜に渡って無料コンサートを開催する。
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11月16日(土)に沖縄県那覇市のサンライズなは商店街で「ワールドフェスタ in マチグヮー」が開催される。
同フェスでは、ブラジル、ペルー、メキシコ、インド、台湾、タイ、ミャンマー、ガーナ、そして沖縄や琉球大学の屋台が並び、異国情緒溢れる雰囲気を創り出す。
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11月3日(文化の日)、「Novos Talentos」(主催:ブラジル総領事館)というイベントが群馬県大泉町の「文化むら」で、初開催された。企画したのは、プレゼンターで在日ブラジルの間で絶大な人気を誇るジョニー佐々木。「日本に住むブラジル人に常に夢を持って生きて欲しい」という、彼の熱い思いから、イベントは生まれた。
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アウトドアパーク「モリトラストガーデン トラヨン(MORI TRUST GARDEN TORA4)」(港区虎ノ門 4丁目 1-1、東京メトロ 日比谷線「神谷町駅」4b出口より 徒歩2分)にて、11月15日(金)~17日(日)まで「ブラジルフェスタ」を開催。ブラジル映画上映やワークショップのほか、映画館に併設する「ペニンシュラカフェ」では、カフェ・ド・セントロによるブラジル料理が提供される。
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11月5日(火)「リオデジャネイロ市演劇フェスティバル2013」のコンペティションが開幕した。
リオデジャネイロ市演劇フェスティバルは1994年にスタートした演劇祭。リオデジャネイロで最も重要な演劇イヴェントと考えられている同演劇祭は、すべての人が平等に芸能に触れられるようにという、俳優、詩人、外交官としても活躍した演劇人Paschoal Carlos Magno パスコアウ・カルロス・マギノの理念に基づいて開催されている。
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