新規オープンのバルバッコア六本木店は年末年始、元旦も営業
2014年 12月 12日
12月12日(金)にオープンした、シュハスカリア「バルバッコア」六本木店(六本木ヒルズ・ウエストウォーク5F)。
今や予約がなかなかとれない店となった「バルバッコア」の新店舗だけに、12月の予約はほぼ埋まっている様子だが、同店サイトの予約フォームで試してみると、年内でもまだ予約可能な日はあるようだ。
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12月12日(金)にオープンした、シュハスカリア「バルバッコア」六本木店(六本木ヒルズ・ウエストウォーク5F)。
今や予約がなかなかとれない店となった「バルバッコア」の新店舗だけに、12月の予約はほぼ埋まっている様子だが、同店サイトの予約フォームで試してみると、年内でもまだ予約可能な日はあるようだ。
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12月12日(金)、シュハスコ(シュラスコ)の名店「バルバッコア」が六本木店をオープンする。
場所は六本木ヒルズ、森タワー隣のウエストウォーク5F。客席は約200席で、青山店に次ぐ大型店となる。
サンパウロで1990年に誕生したシュハスカリア「バルバッコア」は、日本では1994年に表参道店をスタートさせている。以来、丸の内、心斎橋、渋谷(2013年11月)、新宿(2014年9月)をオープンして、六本木店は6店目となる。
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チョコレートの原料であるカカオの生産が落ち込み、生産者や甘い物の好きな人の間で懸念が広がっている。
世界でも大手のチョコレート会社が製造不能になるのではと言い始めるほどの危機的状況は、エスピリトサント州最大のカカオ産地、リニャレスなどを見るとよく判る。
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以前は富裕層向けだったオリジナル手づくり菓子だが、サンパウロのダウンタウンに手づくり飴細工専門店が登場した。
TVグローボが経済ニュース番組「ペケーナス・エンプレーザス・イ・グランジス・ネゴーシオス」(11月30日付け)で報じたところによると、この店「ROCKY CANDY」では40種類の飴細工が楽しめる。
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ブラジルのクリスマス・シーズンの定番のお菓子といえば、パネトーニ(パネトーネ)。
イタリアから伝わり、パネトーニ種の酵母を使って時間をかけて発酵させた生地にドライフルーツやレーズンなどを混ぜ込んで焼いた、ブラジルで広く親しまれているケーキ菓子だ。
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(ブラジルの)精肉産業大手で、ジウマ(・ルセーフ)大統領再選キャンペーンの大口スポンサーでもあった企業JBSが、第2期ジウマ政権の農務相に予定されているカチア・アブレウ上院議員(民主運動党・PMDB)就任に猛反対し、関係者を困らせている。2日付伯字紙が報じている。
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近年、世界ではチョコレートの消費が増加の一途をたどっている一方で、カカオの生産量は落ち込み、カカオの価格は上昇しています。
原因のひとつは、世界のカカオ生産量の40%を占めるコートジボアールで、2010年から11年にかけて起こった内戦により、カカオの生産活動の中止を余儀なくされ、カカオ産業が完全に麻痺しているためです。
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自動販売機設置台数は街の治安を示す指標のひとつだが、ここ数年、サンパウロでも地下鉄の駅構内など限定的ながら自動販売機が見られるようになった。
そんなサンパウロで”ガチャポン”のフランチャイズビジネスが始まった。TVグローボの「ペケーナス・エンプレーザス・イ・グランジス・ネゴシオス」が11月23日づけで報じた。
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