野菜で包んで食べる新感覚シュハスコ・レストランが仙台に誕生

2017年 05月 30日
ベジップ 包み シュハスコ 

アミュゼホールディングスは、同社が運営する「野菜で包む専門店 ベジップ 仙台一番町店」が6月1日(木)より、世界中のBBQをトッピングとともに新鮮な野菜で包んで食べるレストラン「野菜で包む専門店 ベジップ WORLD BBQ 仙台店」としてリニューアルオープンすると発表した。

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「誰か食べてください」…。大豊作でコーヴィが500円で食べ放題

2017年 05月 28日
コーヴィ ケール

ALL FARMが運営する自家農園野菜バル「STAND BY FARM 松濤」(東京・渋谷区)は5月30日(火)~6月5日(月)の7日間限定で、「ケールのワイルドシーザーサラダ」と「ケールビール」の食べ放題、飲み放題を実施する。

ALL FARMでは、千葉県佐倉市にて「固定種の野菜」(品種改良をせずに、毎年種採りをしながらつくられる、性質を固定された野菜)を無農薬・無化学肥料で育てる「在来農場」を運営。

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カイピリーニャのトラディショナル・スタイル・レシピ

2017年 05月 28日
カイピリーニャ トラディショナル

ブラジルで親しまれてきたカイピリーニャが国際的、かつ公に広くしられるようになったひとつのきっかけは、1994年、国際バーテンダー協会(IBA)の公式カクテル・レシピの中にカイピリーニャのレシピが英語で記されたことが挙げられる。

カイピリーニャのレシピの掲載を働きかけたのは、当時、ブラジルバーテンダー協会(ABB)の会長を務めていた“メストリ・デリヴァン”ことデリヴァン・ジ・ソウザ。このIBAのカイピリーニャのレシピは、現在、トラディショナル・スタイルとして知られている。

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カイピリーニャはもともとは「薬」だった!?

2017年 05月 27日
サンパウロ ピラジャー カイピリーニャ

もしかしたらカシャッサ、またはピンガというお酒の名前はあまり聞いたことがなくても、カイピリーニャなら知っている、という方は少なくないかもしれない。

カシャッサをベースにしたカクテルには、各種フルーツやその絞り汁などを入れて作る「バチーダ」から、チンザノなどビター系のお酒とミックスした「ハーボ・ジ・ガーロ」までいろいろあるが、国内外でその名が知られ、最も有名なのが「カイピリーニャ」だろう。

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「アペリティフ in 東京2017」、21日(日)まで開催

2017年 05月 20日
アペリティフ2017

5月19日(金)、食文化と共にフランス流ライフスタイルを伝えるイベント「アペリティフ in 東京2017」(主催/フランス農業・農産物加工業・林業省、SOPEXA JAPON(フランス食品振興会))が、代官山ヒルサイドテラスで開幕した。

アペリティフ(ポルトガル語ではアペリチーヴォ)とは、食前酒という意味だけでなく、フランスでは食事を始める前に飲み物とアミューズ(おつまみ)で友人たちとお喋りに興じる、素敵な時間の過ごし方のことで、ライフスタイルを大切にするフランスでは、日々の生活の中に「ゆとりのひととき」=「アペリティフを楽しむ習慣」を取り入れているという。

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日本各地でカクテルのイベント開催。カイピリーニャのワークショップも開催

2017年 05月 12日
カクテルの日 カイピリーニャ

毎年5月13日は「カクテルの日」。この「カクテルの日」にちなんで、4月から6月にかけて、日本各地でカクテルに親しむことができるさまざまなイベントが開催されている。

富山県では5月21日(日)まで、「富山カクテルの日」を今年も開催中。期間中に指定されたカクテルを、県内のバーテンダーが工夫を凝らして提供する毎年恒例のイベントだ。2017年のテーマはウォッカをベースにした定番カクテル「モスコミュール」。自家製のジンジャーウォッカを使ったモスコミュールなど、各店が個性的な「モスコミュール」を競い合う。

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