
世界を股にかけて活躍するブラジルのウォールアート作家(ブラジルではムラリスタ)のエドゥアルド・コブラが、駐日ブラジル大使館(東京・港区)の壁面にムラウ(ウォールアート)を制作中だ。
コブラはブラジル輸出振興庁(APEX)の支援を受けて、そごう・西武で5月27日(金)から開催中のブラジルフェア「Oi! Brasil 2016~カリオカたちの“いいね”」のために来日しており、すでに西武池袋本店の屋上にウォールアートを描いている。
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シュハスカリーア(シュハスコ/シュラスコのレストラン)「バッカーナ」を運営するヴァリュー23が、銀座での2号店「スーペル・バッカーナ」を7月、銀座2丁目にオープンする。
1991年、東京・渋谷に開店した「バッカーナ」初号店は、日本初のシュハスカリーアだったという。
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カフェダイニング「LIVING ROOM CAFE by eplus」では、リオデジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの開催を記念して6月20日(月)よりブラジルスペシャルウィークを開催する。
日本で活躍する音楽家たちによるブラジル音楽の演奏とともに、今企画のために特別にアレンジされたブラジリアンフード&ドリンクを提供する。
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アサイーをはじめブラジルの食材の輸入販売を手がけるフルッタフルッタは6月7日(火)、商品プロモーションと、ブラジルの食文化であるシュラスコ(シュハスコ)=ブラジリアンバーベキュー(BBBQ)の普及を兼ねた動画「BBBQのすすめ~シュラスコ女子編」を公開した。
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ダンスホール(ガフィエイラ)文化の歴史があるブラジルでは、かつてはビッグバンドが一世を風靡していた。
大所帯のビッグバンドは音楽家に払う給料が大変ということで、ダンスホールの音楽はレコードにとってかわられ、ビッグバンドは次第に活躍の場を失っていった。
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ひとりの日本人移民のアマチュア写真家が、ブラジル南部パラナ州のロンドリーナで撮影した写真が注目を集めている。
写真家の名は大原治雄。1927年に、当時17歳だった大原治雄は高知県から家族とともにブラジルへ入植。サンパウロを経て、当時開拓がはじまってまだ間もなかったパラナ州ロンドリーナへ、開拓者として入植。大西洋岸森林の密林を切り開き農地を開拓した。
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伊勢丹新宿店で開催中(6月7日(火)まで)の「UM ABRAÇO! ブラジルウイーク ~フェイラ・コロリーダ~」では、ブラジルのライフスタイルとともに、各地方に伝わる多様な文化を紹介している。
本館5階センターパークでは、陶芸人形から版画、レース編みなど、ブラジル北東部に伝わるさまざまな文化が集合している。
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伊勢丹新宿店で開催中(6月7日(火)まで)の「UM ABRAÇO! ブラジルウイーク ~フェイラ・コロリーダ~」では、ブラジルのライフスタイルとともに、各地方に伝わる多様な文化を紹介している。
本館5階センターパークでは、陶芸人形から版画、レース編みなど、ブラジル北東部に伝わるさまざまな文化が集合している。
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