“日本のブラジル”でワールドカップ決勝戦を観戦しよう!
2014年 06月 27日
Olá pessoal! Tudo joia?
ワールドカップ(COPA do Mundo)もベスト16がほぼ出揃い、ますます盛り上がってきましたね!
KIMOBIG brasilでは、日本のブラジルタウン群馬県大泉町で今一番人気のあるブラジリアンクラブRancho Babilôniaと共催で「日本のブラジルでワールドカップ決勝戦を観戦する会」を企画しました。
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Olá pessoal! Tudo joia?
ワールドカップ(COPA do Mundo)もベスト16がほぼ出揃い、ますます盛り上がってきましたね!
KIMOBIG brasilでは、日本のブラジルタウン群馬県大泉町で今一番人気のあるブラジリアンクラブRancho Babilôniaと共催で「日本のブラジルでワールドカップ決勝戦を観戦する会」を企画しました。
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今ブラジル人たちは、W杯で活躍中のセレソン・ブラジレイラのことを、ミック·ジャガーが応援しないようにと願っているという。そんな話題を6月25日、「ヤフー・スポーツ」にブルックス・ペックス氏が記している。
ミック・ジャガーといえば2010年ワールドカップのときブラジルで「pé-frio(ペ・フリウ)」と呼ばれ、“ミック・ジャガーの呪い”が話題になったことが想いおこされる。彼が観戦したほとんどのチームが不幸な結果に終わった一件だ。
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駐日ブラジル大使館ではサッカーパビリオンで、ブラジル戦が行われた日の朝、サンドイッチやタピオカを無料で提供している。
3回目となる6月24日(火)は大勢の訪問客が押し寄せている。ブラジル人俳優、タレントのオジエルさんや、ミニEP「The Party Has Just Begun」を今月リリースしたばかりのブラジリアン・ポップス・ユニット、Last Secondのマルセロさんも来場!
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「ヘシーフィのサンジョアンはなにもかもいいぞ!」をテーマに掲げた、2014年のヘシーフィのフェスタジュニーナ(サンジョアン祭り)。6月29日(日)まで市内の約60カ所のアハイアウ(フェスティバル広場)で様々なプログラムが行われている。
フェスタジュニーナはなんとなくサンジョアン祭りと呼ばれているが、基本的には3人の聖人の記念日がある6月を通して行われる祭り。ポイントとなる記念日は、6月13日(聖アントニオ)、6月24日(聖ジョアン)、6月29日(聖ペドロ)となる。
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丸の内コットンクラブでは、この夏「FESTIVAL DA MUSICA BRASILEIRA」と題して、ブラジル音楽の公演を3公演行う。
6月23日(月)~24日(火)にはグラジーナ・アウグスチク & パウリーニョ(ポリーニョ)・ガルシア、6月29日(日)~30日(月)にはビアンカ・ジスモンチ・トリオ、7月12日(土)~13日(日)にはジョイスが出演する。
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リオグランヂドスウ州ではFIFAワールドカップブラジル大会の期間中、同州の伝統芸能や文化を紹介するための施設「Acampamento Farroupilha Extraordinário(ファホウピーリャ臨時キャンプ)」をオープンしている。7月13日まで運営される予定。
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FIFAワールドカップブラジル大会では開催12都市の各都市でファンフェストを開催。ワールドカップ試合のパブリックビューイングや、ロックやポップスのコンサートや伝統芸能、民芸アートの展示や販売などを行っている。また、各都市ごとに、地元の団体が主催する文化紹介のイベントや展示なども行われている。
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ブラジルの絵本作家、イラストレイターのホジェル・メロの展覧会「<企画展>ブラジルからやってきた! 色彩の画家 ホジェル・メロ展」を開催中の安曇野ちひろ美術館。
同美術館では6月21日(土)に「夜のミュージアムを楽しむ ブラジルの夕べ」を開催。ブラジルの伝統的なお祭り「フェスタジュニーナ(6月祭り)」の踊りや、カポエィラのワークショップ、ボサノヴァのコンサートなどを開催する。
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