
ここ数か月、「2020年版・サンパウロ路線図」がサンパウロ市民の間で話題になっているという。
路線図はフェイスブックなどのSNSや個人ブログなど、インターネット経由で拡散し続け、多くの人が「これは私の夢」とコメントしている。
この路線図は、当初の計画では2020年にはこうなっている、というものだという。不動産業界などでは、この夢の路線図を前提に物件のマーケティングを行うなどの現象が出始めているとのことだ。
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シュハスカリーア(シュハスコ/シュラスコのレストラン)「バッカーナ」を運営するヴァリュー23が、銀座での2号店「スーペル・バッカーナ」を7月、銀座2丁目にオープンする。
1991年、東京・渋谷に開店した「バッカーナ」初号店は、日本初のシュハスカリーアだったという。
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カフェダイニング「LIVING ROOM CAFE by eplus」では、リオデジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの開催を記念して6月20日(月)よりブラジルスペシャルウィークを開催する。
日本で活躍する音楽家たちによるブラジル音楽の演奏とともに、今企画のために特別にアレンジされたブラジリアンフード&ドリンクを提供する。
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行ってきました、2016年5月28日、リオ・オリンピック開会式ダンサー練習へ。
私は今回はサンバダンサーでのオーディションではなく、ノーマルなダンサーオーディションを受けての参加なので、新たなチャレンジ。ワクワクします!
開会式の会場となるのはサッカーの聖地マラカナン会場。サッカーの決勝戦もこちらで行われます。でも今日はまだここでの練習ではなく、特別に設置された施設での練習です。
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6月14日(火)、サッカー・ブラジル代表のドゥンガがついに解任された。ドゥンガ容認派の筆者としても、これだけ散々な結果に終わってしまった以上、ドゥンガ解任は致し方ないと思わざるを得ない。
そして15日(水)、新しい代表監督には、現コリンチャンス監督のチチの就任が決まった。大方の予想通りの人選だった。
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リオデジャネイロのサンタテレーザ地区案内、今回は、ボヘミアンのためのガイド!
パスコアウ・カルロス・マギノ通りやアウレア通りにズラリと並ぶバールやブチキン(居酒屋)は、週末には行列が出来るほど賑わいます。
そんなサンタテレーザのバールでは、席が空くのを待っている間に、並びながらお酒の注文が出来て飲めるという、面白いルールがあります。お店によって美味しい海の幸や、リオはもちろん、他州の郷土料理を食べる事が出来ます。
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多くのブラジル人が敬愛する伝道師ジョゼ―・ダトリーノ師は「親切は親切を生む(Gentileza gera Gentileza)」という言葉を残した。
ブラジルの町を歩くと時々、師の言葉を目にすることがあるが、その言葉通りの出来事をグローボ系テレビ局「ヘジ・アマゾニア」が伝えている。
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現地紙「オ・グローボ」電子版が6月10日づけで伝えたところによると、14歳から24歳の若者の失業率が2年間で15.25%から26.36%に上昇し、10ポイント以上増大したという。
この年代では4人に一人が失業中で仕事を探している計算になる。
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