
フランス、イタリア、チリをはじめ世界9カ国から39のワイナリーが参加する国内最大級の海外ワインの祭典「ワールドワインフェス2018」が、明日、11月10日(土)と11日(日)の2日間、ベルサール秋葉原で開催されます。
同フェスは今回が初めての開催で、入場券(当日2500円)を購入すれば最大4時間、会場内で紹介されている世界のワイン約100種類が自由に試飲できるという、ワイン好きにとっては大変魅力的なベントです。
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ブラジルは広く豊かな国土を持つ、農畜産物の一大輸出国。ブラジル産鶏肉、オレンジ、そしてプロポリスは日本でも身近に感じる輸入品の一部だ。
プロポリスの知名度には及ばないものの、豊かな植生の中ではぐくまれた多種多様なブラジル産ハチミツが、今、世界で注目を浴びつつある。
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今日、10月27日(土)、14:00から外苑前~青山一丁目界隈で、フリーライヴ・イベントBOSSA AOYAMA 2018」が開幕する。
今年は、246(青山通り)沿いの東急不動産会場で、ミニ物産展「ブラジル フード&ドリンク フェア」も開催される。
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駐日ブラジル大使館がある港区青山にある複数の施設を会場に、ボサノヴァをはじめとするブラジル音楽のフリーライブを3日間にわたって行うイベント「BOSSA AOYAMA」(主催/BOSSA AOYAMA 2018実行委員会、駐日ブラジル大使館)が、今年も青山界隈で開催されます。
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イタリア系移民の文化の影響が強いブラジル、イタリア料理、特にピッツァはいつでもどこでも食べたくなる国民食のひとつだという。
そんな需要の高さにこたえるべく、一人の起業家が水上でも熱々のピッツァが楽しめるサービスを始めたという。
TVグローボが経済情報番組「ペケーナス・エンプレーザス・イ・グランヂス・ネゴーシオス」で伝えたところによると、ブラジリアにあるピッツァレストランのオーナーが水上でのドライブスルーサービスを始めたとのことだ。
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10月18日(木)、東京の新しいシンボルストリートとして開発されている新虎通り(環状2号線)沿い、新橋四丁目に誕生した「新虎通り CORE」がオープンする。
森ビルによると「新虎通り CORE」は、街区の統合・再編を実現した第一号プロジェクトとのことで、今後の沿道開発におけるモデル事業となるという。
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新橋や内幸町に近い新虎通り(環状2号線)沿いに10月18日(木)にオープンする「新虎通りCORE」に、「シュハスカリア キボン」の2号店がオープンする。
「新虎通り CORE」は、東京の新しいシンボルストリートとして開発されている新虎通り沿道開発の、モデル事業のひとつとして誕生した施設。
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住友商事は、子会社(出資比率65パーセント)であるブラジルの農業資材問屋アグロ・アマゾニアの保有株式の買い増しを行い、同社を完全子会社化することで他の株主と合意したと、10月9日(火)に発表した。
アグロ・アマゾニアは1983年に設立され、大豆やトウモロコシ、肉牛や綿花を始めとする農畜産物の一大生産地であるマットグロッソ州全域を中心に事業展開する、ブラジル中西部最大級の農業資材問屋。
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