【コラム ブラジルとともに 5】ジャングルを楽園に
2026年 04月 30日
ブラジル村農場を作る原野は、元はパイナップル畑だったが60数年ほったらかしていたことで、すっかりジャングルにもどっていた。ジャングルと化した原野の大木を4年半前から切り倒しはじめ、ワラビ・雑草を刈り、整地にするまで約2年半かかった。4年半経った昨年の12月には山小屋の隣りにある畑の山桜が満開で、サクランボが食べられるようになった。これでなんとか元の里山に戻ったことになる。
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ブラジル村農場を作る原野は、元はパイナップル畑だったが60数年ほったらかしていたことで、すっかりジャングルにもどっていた。ジャングルと化した原野の大木を4年半前から切り倒しはじめ、ワラビ・雑草を刈り、整地にするまで約2年半かかった。4年半経った昨年の12月には山小屋の隣りにある畑の山桜が満開で、サクランボが食べられるようになった。これでなんとか元の里山に戻ったことになる。
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今日は2026年4月20日の日曜日、昼飯はリングイッサと野菜サラダを食べた。今14:30、TVでSuperliga25/26女子バレー試合を見ながら投稿を書いている。
訪日出発まで後10日、スーツケースに入れるモノはほぼ詰め込み終えたが、あと数点が残っているので中に入れるモノを探している。
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10月14日、東京。 味の素スタジアム。日本対ブラジルの親善試合で、ブラジル代表は日本に逆転負けを喫した(写真/Rafael Ribeiro/CBF)
10月14日(火)に日本代表対ブラジル代表の国際親善試合が味の素スタジアム(東京スタジアム)で行われた。
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10月13日、日本。対日本戦を控えトレーニングを行うブラジル代表(写真/Rafael Ribeiro/CBF)
3年ぶりのサッカー日本代表とブラジル代表の親善試合が10月14日(火)に味の素スタジアム(東京スタジアム)で行われる。
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写真は今年の2月15日、マラカナン・スタジアムで対戦したフラメンゴとボタフォーゴ。両チームともFIFAクラブワールドカップ2025に出場する(写真/Vitor Silva/Botafogo)
現在、サッカーの世界は、ヨーロッパを軸に動いている。
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セレソンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督(右)(写真/Rafael Ribeiro/CBF)
サッカーにおける最大の大会は、4年に一度行われるFIFAワールドカップだ。次の大会は、来年(2026年)6~7月にかけて、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコの共催で行われる。
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