ブラジル人女性、痩身手術で82キロ減量に成功
2015年 12月 19日
グローボ系ニュースサイト「G1」(12月18日づけ)が伝えたところによると、太りすぎで飛行機の座席に座れず、旅行をしたことがなかったという女性が、痩身手術で82キロの減量に成功したという。
手術による減量に成功したのは、ブラジル北部アクリ州在住のパトリシア・ジェベールさん(41歳)。2年前に痩せようと決意した時、彼女の身長は164センチ、体重は164キロだったという。
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グローボ系ニュースサイト「G1」(12月18日づけ)が伝えたところによると、太りすぎで飛行機の座席に座れず、旅行をしたことがなかったという女性が、痩身手術で82キロの減量に成功したという。
手術による減量に成功したのは、ブラジル北部アクリ州在住のパトリシア・ジェベールさん(41歳)。2年前に痩せようと決意した時、彼女の身長は164センチ、体重は164キロだったという。
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筆者の友人で馬術の天才少女のドゥーダちゃん(5歳の頃に父から馬をプレゼントされ、今は私の師匠)の学校があるセズマールで、カポエィラのバチザード(洗礼式又は授与式)が行われるということで、行ってきました。
セズマールことマリスタ社会センターは、ポルトアレグリ市内の貧困層が多く居住する地区にあります。貧しい子供たちにも立派な教育をさせたいというジャイミ・ビアズース神父の想いで設立されました。マリスタ会とはカトリック修道会のひとつです。
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サウゲイロのエンサイオ(練習)から帰ってきました。
はぁ…。
もう夜中の3時30分を過ぎたのに、眠れません。今日は、本当に落ち込んでいます。大好きなサウゲイロの記事を書いてすぐ、心が、気分が、上がったり、下がったり…。
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友人などとの連絡手段として、ブラジルでは主要な無料メッセージ交換アプリケーションである「WhatsApp」(現地ではザッピと呼ばれることもある)。日本でいうところの「LINE」に相当する、いまやブラジル人にとって無くてはならないコミュニケーションツールだ。
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日本各地でさまざまな生活を営むブラジル人の姿を追った映像ドキュメンタリー・シリーズ「O Outro Lado do Mundo・軌跡 ~在日ブラジル人の25年~」(全11話、日本語字幕つき)の第八話「信仰」がyoutubeで公開された。
今回は、日本でプロテスタント、カトリック、ウンバンダと、それぞれがまったく異なる宗教を信仰する3組みが紹介される。
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日本でもいよいよ総背番号制であるマイナンバーが始まったが、ブラジルではかなり前から導入されており、個人も会社も各々ひとつの番号で管理されている。
日本では、マイナンバーとか背番号制などというあいまいな名称だが、ブラジルではずばり「納税者番号(CPF)」と呼ばれている。
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グローボ系ニュースサイト「G1」が12月11日づけで伝えたところによると、ブラジル北東部のペルナンブーコ州で保護観察中の囚人(33歳)が麻薬売買の容疑で逮捕された。
そしてその囚人が、監視の目をすり抜けた方法が注目を浴びているという。
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ブラジルでも近年は、空港や地下鉄の駅、駐車場などでコカコーラをはじめとする飲料やスナック類の自動販売機を見かけるようになった。
そんな中、パラナ州クリチーバ市で生れた花の自動販売機が、ブラジル各地に設置されはじめている。現地メディア「ガゼッタ・ジ・ポーヴォ」、「ゼロ・オーラ」、「ポータウ・コヘイオ」などが伝えている。
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