ブラジル人と仲良くなるのに役立つ単語!?
2015年 10月 22日
ブラジルに住んで分かったことは、ブラジル人は「おしり」とか「ケツの穴」という話題がわりに好きだということです。この話題を押さえておけば、ブラジル人とのコミュニケーションで役に立つことは間違いないです。
ポルトガル語で「Cu(クー)」というと、「ケツの穴」という意味になりますが、日本に郵便物を送ることの多い会社のブラジル人の女の子が言っていました。
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ブラジルに住んで分かったことは、ブラジル人は「おしり」とか「ケツの穴」という話題がわりに好きだということです。この話題を押さえておけば、ブラジル人とのコミュニケーションで役に立つことは間違いないです。
ポルトガル語で「Cu(クー)」というと、「ケツの穴」という意味になりますが、日本に郵便物を送ることの多い会社のブラジル人の女の子が言っていました。
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グローボ系ニュースサイト「G1」が10月17日づけで伝えたところによると、ミナス・ジェライス州の銀行員マテウス・フェハース・カルヴァーリョさんが、103キロから70キロという劇的な減量に成功したという。
減量方法は運動と食生活の改善というオーソドックスなものだが、まず最初に取り組んだのは「心をスリムにすること」だった。
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元ブラジル代表のロナウジーニョが12月、大阪と熊本にサッカースクール「ロナウジーニョ サッカー アカデミー」を開校すると10月19日(月)、UOL系メディア「ESPN」が報じた。
同アカデミーはロナウジーニョの兄でありエージェントでもあるアシスと、日本の企業R-dash(アールダッシュ)との提携により作られたプロジェクトだという。
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毎日新聞社の招聘により来日中のブラジルの元環境相マリーナ・シウヴァ(マリナ・シルバ)氏が、10月16日(金)、日本記者クラブで会見を行った。ポルトガル語の通訳は竹原ミチコ氏。
マリーナ氏は会見の冒頭で、さまざまな国際会議などで議論されている持続可能な開発を論じる前に、まずはじめに「何故に現在の開発モデルを変革しなければならなのか」と、「変革をするのであればどのよなモデルに変えるべきなのか」を考えることが大切だと述べた。
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ブラジル人に良く聞かれる質問の一つに、「この日本人は男なのか女なのか?」というのがあります。
これはポルトガル語の名詞には男性形と女性形があり、それぞれに語尾に法則があることから起こるスレ違いです。例えばマサコ(MASAKO)さんというのは、日本ではまず女性の名前ですが、語尾が、名詞の男性形の語尾につく「O」となっているので、ブラジル人としては男だと思ってしまうわけです。
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F1と同じく国際自動車連盟(FIA)が管轄する、電気自動車によるフォーミュラカーレース「FIAフォーミュラE選手権」。
2014年9月に開幕して以来、電気エネルギーのペース配分が勝敗を分ける高い戦略性と、全コース市街地レースならではの激しいクラッシュなど、スリリングなレースを展開している。そんな電気自動車レースの最高峰シリーズ「フォーミュラE選手権」の第2幕がいよいよ幕を開ける。
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ブラジル現地紙「エスタード・ジ・サンパウロ」の電子版、「エスタダゥン」が16日付で報じたところによると、フランスの小売店グループのカルフールのブラジル子会社がレアル安・景気低迷の中、売上を伸ばしているという。
同紙は、レアル安がカルフール(ブラジルではカヘフールと呼ばれる)グループのヨーロッパでの販売拡大に貢献していると伝えている。
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ここ数年、ブラジルで大都市を中心にブラジル版ヌーベルキュイジーヌが注目を集めている。その中では女性シェフの躍進もめざましく、「マニー」のエレーナ・ヒーゾ、「ホベルタ・スヂブラッキ」のホベルタ・スヂブラッキはその先駆けで、国際的な評価も高い。
そんな女性シェフの活躍を象徴するようなニュースがまた一つ飛び込んできた。「オ・グローボ」、「エスタダゥン」、「テーハ」などの現地紙が10月16日づけで報じた
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