クリチーバ市のシェフがカチグア種のコーヒー豆を販売
2018年 07月 18日
コーヒー大国ブラジルでは、プレミアムクラスのコーヒー豆は主に輸出用に生産されていたこともあり、自国内でスペシャルティ・コーヒーを飲む習慣は決して多くはなかった。
近年、カプセル式コーヒーのブームを経て、ガストロノミー界やコーヒー愛好家の間で、ペーパードリップでおいしいコーヒーを飲むスタイルが徐々に浸透しつつある。
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コーヒー大国ブラジルでは、プレミアムクラスのコーヒー豆は主に輸出用に生産されていたこともあり、自国内でスペシャルティ・コーヒーを飲む習慣は決して多くはなかった。
近年、カプセル式コーヒーのブームを経て、ガストロノミー界やコーヒー愛好家の間で、ペーパードリップでおいしいコーヒーを飲むスタイルが徐々に浸透しつつある。
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ブラジルのポルトガル語は、歴史の初期段階において先住民の言語、次に奴隷として連れてこられたアフリカ人の言語に影響を受けました。また、19世紀になると欧州等からの移民の言語に影響を受けています。
ポルトガル語で「訛り」のことをソタッキ(sotaque)と言います。日本でも地域によって訛りがあるように、ブラジルにも様々な訛りがあります。訛りの起源を調べると、ブラジル各地の歴史が見えてきます。
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7月14日(土)に開幕して2日間にわたって行われた「第13回ブラジルフェスティバル」(主催/在日ブラジル商工会議所)が15日(日)に閉幕した。
物販エリアでは、カラフルなブラジルのドレスや水着、民芸品、ブラジルが誇るランジェリーブランド「HOPE」、ビーチサンダル、有名サッカーチームの公式応援グッズなどの直輸入品が販売された。
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7月14日(土)・15日(日)に開催された「第13回ブラジルフェスティバル」(主催・在日ブラジル商工会議所)、2日目の「第2回カシャッサ・カクテル・グランプリ」投票分の抽選結果を発表します。
「ベーリョ・バヘイロ」500123/500131/500151/500167/500191/500456
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「第13回ブラジルフェスティバル」はいよいよ2日目。会場では、来場者の投票で選ぶ「第2回カシャッサ・カクテル・グランプリ」が今年も開催されている。
投票方法は、飲み終わったカップを「CCBJ本部テント」まで持っていき、購入店を告げるだけ。投票と引き換えに、カシャッサ(「ベーリョ・バヘイロ」か「セレッタ」)が当たる抽選券が配布される。
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Bom dia Brasil ! Boa noite Japão !
Sou REI CAPOEIRAP !
“目がブラジル”の皆さん、カポエイラッパーのREIです。今日は「第13回ブラジルフェスティバル」一日目、行ってきました! ステージもサンバもカポエイラも盛り上がってました。
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7月14日(土)からはじまった「第13回ブラジルフェスティバル」(主催・在日ブラジル商工会議所)で開催されている「第2回カシャッサ・カクテル・グランプリ」14日投票分の抽選結果を発表します。
「ベーリョ・バヘイロ」500005/500009/500047/500069/500085/500096
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ブラジル国内でワイン製造の90%を占めているのは南部のリオグランジドスウ州。2018年は、同州で収穫されているブドウが歴史的に品質が高いことから、ワイン製造業者たちが、高品質なワインづくりが可能になると期待に胸を弾ませているとブラジルワイン研究所(Ibravin)や現地メディアが伝えている。
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