「第1回鶴見ウチナー祭」にブラジル料理屋台も参加
2016年 11月 2日
京浜工業地帯にある横浜市鶴見区は、1920年ごろから仕事を求めて沖縄から多くの人が移住してきたこともあり、今も沖縄出身の人やその子孫が多く暮らしている。
そんな鶴見区で11月5日(土)と6日(日)、沖縄をテーマにした祭り「第1回鶴見ウチナー祭」が開催されることになった。
続きを読む
京浜工業地帯にある横浜市鶴見区は、1920年ごろから仕事を求めて沖縄から多くの人が移住してきたこともあり、今も沖縄出身の人やその子孫が多く暮らしている。
そんな鶴見区で11月5日(土)と6日(日)、沖縄をテーマにした祭り「第1回鶴見ウチナー祭」が開催されることになった。
続きを読む
第一屋製パンが、「ポンデスティック」の購入者を対象とした「ポンデ・webで・当ててキャンペーン」を11月1日より実施している。
キャンペーンの対象商品となる「ポンデスティック」とは、マンジョッカ芋(キャッサバ芋)から作るでんぷんとチーズを材料にして作るブラジル発祥のパン「ポン・デ・ケージョ」をイメージして同社が開発した、もちもち食感が特徴のスティック状のパンとのこと。
続きを読む
美食家としても知られ、自らレストランの経営・プロデュースを行う俳優のロバート・デ・ニーロ。数々のセレブをうならせてきた世界的レストランチェーン「Nobu」とのコラボレーションも記憶に新しい。
そんなデ・ニーロがブラジルの食肉加工大手、セアラ社の高級食材ライン「セアラ・グルメ」に舌鼓を打った!?
続きを読む
10月21日(金)~23日(日)、横浜市鶴見区のヘルムス貿易ショールームにて、秋の感謝セールを開催する。この期間、鶴見ではブラジルWEEK in つるみを開催中。ヘルムス貿易は、ブラジルWEEK in つるみのメイン会場から徒歩約8分。
ショールームで扱うブラジルの天然石アクセサリーや雑貨などのセール品販売が行われるほか、オリジナル・ブレスレットつくりのワークショップも行われる。グッズでは、パラー州のマラジョー島から直輸入している先住民族のデザインを生かした焼き物セラミカ・マラジョアーラの特別販売も行う。
続きを読む
誠文堂新光社から、中南米諸国及びヨーロッパの、ラテン文化を持つ国々親しまれているサンドイッチを紹介した書籍「よくばりラテンサンド」(B5変型判、112ページ、1300円+税)が刊行された。
取り上げられているのは、アルゼンチン、キューバ、ボリビア、ブラジル、チリ、メキシコ、ペルーの中南米諸国と、ポルトガル、スペインなどで食べられているボリューム満点のサンドイッチ、「ラテンサンド」。各地のファストフードでありソウルフードでもある、ボリューム満点のご当地サンドイッチの作り方を紹介している。
続きを読む
ぴあは、同社が刊行する「食本」シリーズの最新刊として、横浜市鶴見区エリアを紹介する「ぴあ 鶴見食本」(920円+税)を10月14日(金)に発売した。
ぴあでは、住宅街である一方で京浜工業地帯を担ってきた土地柄、沖縄や南米出身の在住者も多く、多彩なジャンルのグルメが根付いていることに着目して本書を刊行したという。
続きを読む
森永乳業は、ブラジル産のアサイーを使った「サンキスト スーパーフルーツ カムカム&アサイー」を10月4日(火)より全国にて発売した。
「サンキスト スーパーフルーツ カムカム&アサイー」抗酸化物質やビタミン、ミネラルなど豊富な栄養素を含んだスーパーフードを使用したシリーズのひとつ。南米ペルー産のカムカム(フトモモ科キブドウ属)はビタミンCを豊富に含むほか、ミネラルも多く含む。
続きを読む
10月8日(土)、札幌市にある「Mirai.st(ミライスト カフェ)」にてブラジルフェスタ札幌が開催される。
同イベントが初めて開催されたのは2003年とのこと。7年ぶり、今年で6度目の開催となる。ブラジル人や日本人のミュージシャンがさまざまなブラジル音楽が演奏される。
続きを読む